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明けましておめでとうございます! 1年半振りの投稿です(泣)

このブログをだいぶご無沙汰していました。1年半前より、ネット上への投稿はフェイスブックを中心にさせていただいていましたので、こちらには手を付けられないでいました。

更にYouTubeに動画を投稿したりと、ブログには気が向いていませんでしたが、せっかく続けていたブログなので、こちらも活用しながら皆様にいろんなお知らせをしていきたいな〜っと思っています。

俺、デフォルメ

このブログを中心に、慣れてきた動画編集を活かし、皆様にお楽しみ頂ければうれしく思います。
今年も大沢聡を宜しくおねがいしますね!

かわいそうだ。

大人になっちゃうと、冒険できなくなるのかな。。。そんなのさみしいね。

そうだっ。修行続けてます。

酒に弱い自分を克服するため、強引に飲酒。



強くなるのは~
いつの~ひ~か~

あっ、搭乗時間だ。。。

食のこだわり

それを持たない。

自分の為に美味いものを食べないということ。
自分へのご褒美を食で満たさない。

ずーっと、そういうふうに生きてきた。毎月ほぼホテル暮らしだが、一人食事は500円以内と暗黙のルールを決めている。しかし今夜のように疲れきっていて出掛けるのが大変な場合、近所にルールを守れる店がない場合のみ除外。



ここでも一人で食べるのは嫌。

立派なレストランというのは、周りの幸せそうな雰囲気が自分を悲しくさせる。

仕事に生きる男が黙々と喰っている場所が一番いい落ち着く。結局そういう場所のメニューは500円で食べれる場所が多くありませんか?

では、大好きなネバネバ系を寂しく頂きます。

多望だから、多忙を極めなきゃ。

いつも考えていた事と同じ内容の文章をみつけました!


多忙は幸福です。
多忙な人間は多望な人間、
つまり希望の多い人間ということだから。

by城山三郎


その通りだな~

いつも夜は1人になると魂に語り掛ける。好きな事、やりたい事より、漠然とした夢や希望を優先して生きる。実現のために逆算して、今しなきゃいけない事を小さな脳ミソから貧弱な計算式をはじき出し、望みを叶えていく。今必死に出来る事があるいう事だけで十分幸せなんだ。だから、これからも多望な人生を歩んでいこうじゃないか。 
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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