FC2ブログ

人生は楽しんだ者の勝ち!?

今夜、仕事の合間にふとテレビを見た瞬間にタレントのコメントが字幕で出ていた。

「人生は楽しんだ方が勝ち!」

皆様に温かいお言葉、メッセージを頂いて心が豊かになっているはずが、このところ思い悩む日が多い。
自分は本当にやりたいことをやっているのだろうか?
心からしたい事、音楽は何なのだろうか?
僕が生まれてきた意味は?
しかし、悩んでも解決するはずがない。深みにはまるだけ。

そのあと不思議と韓国、台湾、中国でのコンサートの話が決まった。
私が世界の皆様に伝えたいことは?
伝えなきゃいけないことは?

脳みそがいくつあっても足りない。

小浜島にて


きっと、

「音楽も楽しんだ方が勝ち」

なのだ。

コメントの投稿

非公開コメント

神楽

それこそが神楽=神を喜ばせる
ですね。

神社に加賀美 いや鏡があるのは
自分の中の神様に
愛 
(会い)に行くから。

神=自分だから!!!

世界中のどこにでもある土。
どの人にも身近にある土。
その土を使って、大沢さんが今日まで体験してきたことや、感じた一つ一つをみなさんの身近にある土から作られた土笛を用いて、そのすばらしさを世界中の人に広めることなんではないでしょうか??
また励ましたり、共感したり・・。
それが、神様が大沢さんを造られたご計画なのではないでしょうか?

音を楽しむと書いて音楽だから、それでいいと思います。^-^
音楽家だから・・・・・

芸術家の意味で言うと、なかには、作品やいろんな事を悩んでつくりあげる部分があると思いますが・・・・・・

どんな事でも仕事なら一生懸命な姿勢が素敵です・・・・・

会社員も駅員さんも機械屋さんも介護ヘルパーさんも、なんでも仕事に対して一生懸命な姿勢が素敵で、社会の為に、家族の幸せな暮らしを維持する為にがんばって^^皆、それでいいんだと思います。。。。。。

家族の為に掃除と洗濯と料理と買い物と子供の世話をする主婦の仕事も自然なながれで・・・・

主婦業の合間に家計の為に近所でパートで働いて・・・・・・をするのも悩んで決めた道ではなくて、自然の流れでして・・・・

楽しく一生懸命がんばって、時々、、ブレスにドキドキして^^幸せな世界に浸り思い出をいただき・・・・・・^^

そして翌日から元気に頑張らせていただいてますよーーーー

ありがたい事です。。。。。。。^-^
この先に選ぶと選ぶまいと女性にとって、主婦にとって介護の毎日が暮らしの大半になったとして、たとえ、コンサートに行けなくなっても

ブレスや様々な音楽が心を癒してくれる事でしょう。。。。。。。。^^

これが今の私の気持ちです^^


オカリナ吹いてる大沢さんの顔がメッチャ好きなんです・・・・・
無論、奏でる音とメロディに癒されますが・・・・・・・・
DVDが欲しいいいいい・・・・・・・本音・・・・・・^^

いつでも姿が観たいいいいい^^笑い

僕が生まれてきた意味

ここまで思い悩むとは、大沢さん、真面目ですね~♪でも、そんな思いも悩みもすべてオカリーナを通して伝わってくるから、聴き入ってしまうのです…音楽が仕事となるとある意味つらいこともあるのでしょうね…でも大丈夫です。大沢さんの紡ぎ出すサウンドを心待ちにしているファンがもう大勢いますからね♪安心して張り切ってくださいね~♪

大沢様。

それは、世界中に melodyを届けること では?

人間に生まれたからこそ、良くも悪くも考える。考える事の出来る動物なんですね。そして「モノ」を扱える生き物。「モノ」を生み出せる生き物。だからこそ、悩みというものと直面する。そこをクリアーしてこそ辿りつく「幸せ」がある。

皆さんと出逢えてよかった。

後から調べたんですけど・・

「楽」て
字は
そのまんま「音楽」という意味なんですね!!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%BD
知りませんでした・・
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク