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まさに「変」の年でした。ありがとう今年。

やってみたい事にとことんチャレンジをしてきた一年でした。

冬のそなた


沢山の人と出会い、沢山の事を学ばせて頂き、吸収できた年でもありました。
思い出に残る大きな出来事は、

・サントリーホールでの初リサイタル
・伊勢神宮での奉納演奏
・Osawa Noble Ocarina ダブルオカリナの発売開始
・3年連続のなら燈花会出演
・山形でのかがり火コンサート出演
・宇都宮での五感コンサート
・牧野将典アコースティックハープコンサートゲスト出演(これはよかった!)
・事務所の開設
・2年連続のサッポロビール記念館コンサート出演
・国立音楽大学ウインドアンサンブルのゲストソリスト
・国際芸術連盟音楽賞受賞

ざっと浮かんだだけでもこれだけありましたが、ここの書かなかったコンサートや出来事の中にも思い出深いものがたくさんありました。

来年のテーマは「維時(ときをつなぐ)」

前ばかり見てきた今年。来年は過去を活かし、現在、未来につなぐ。
そんな年にしたいと思います。

お世話になりました皆様、本当にありがとうございました。
よいお年をお迎え下さい!

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あけましておめでとうございます。

キャーッ!!ヨン様!!!!
あ、違った(^^)

昨年行われた事を並べるとものすごい一年でしたね。お疲れさまでした!!

今年も沢山素晴らしい音を聴かせていただけるのを期待しております(^^)

あけましておめでとうがざいます

新年になり、どうにかこうにかブレス解散について心を整理する気持ちになってきました・・・・

大沢さんのおかげで、いろんな人やいろんな事に出会えた事を振り返り感謝しながら、ブレスの曲を吹いて音に想いや感情を込めたい自分がいます。

身体を大切にして前に進んでいって下さい。
冬の道路の運転、疲れた時の運転くれぐれも気をつけて・・・・

やりたいことをとことん追求していって下さい。

あけましておめでとうございます。

昨年は素晴らしい演奏を聴かせて下さってありがとうございました。
何回感動で心が震えたか分かりません。

今年も大沢さんらしく羽ばたいて下さいね。

お体だけは気になさって下さい。

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fantaさん、昨年は私が書いた出来事にほとんどいらっしゃいましたね。本当にありがとうございました。新年は楽しく迎えられましたか?私には韓国ネームもあります。今はひみつ^^

MILANOさん、あけましておめでとうございます。あなたは人と人を繋げるキューピットのような方ですね。実は上に書かれているfantaさんもそうなんですよ。ぜひ仲良くなって下さい。

misaさん、体調は大丈夫ですか?見た目では調子が上向いて来たように見えていますが。。。「急」という言葉があなたには似合わないような気がします。落ち着いて自分のペースで楽しい人生を創造する事が大切かと思います。あれっ、占い師みたいなコメントに。。。えらそうな事を言ってごめんなさい。なんだか、そう感じました。

韓国ネームですか~

韓国ネームがあるんですか!!
いつか明かされる日を楽しみにしております(^^)/
とっても素敵な写真ですね~!!

MIRANOさんとは奈良の燈火会の時に偶然アーケード街で再会し飲みにつれて言って頂いてからなかよくして頂き・・この前の白寿ホールでも随分話しをして頂きました。
大沢さんのファンの皆様は良い方ばかりで、繋がりが出来てとても嬉しいです!!

それは大沢さんの音楽が素晴らしいからです。
ありがとうございます。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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