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僕の日常生活。

午前中、やりかけのミニクーパーのライト交換をささっと仕上げ、くもりまくって夜間見にくかったライトも、フロントのイメージも良くなりました。イカリングとラインを入れたヘッドライト。かっくいい~ 試しに片目だけ交換してみる。

かため

これでもいいかななんて、思ってしまう程、配線が面倒でした。。。これをテキトーにやると、ヘッドライトから電気火災に繋がる危険があるので手は抜けません。頑張って両目変えて、、、

じゃじゃーん!!

交換後

かっくいい!!交換前は、

交換前。

印象も更に男らしくなりました。明日朝はいよいよバケットシートにシート交換。サイドエアバックのキャンセルが怖いですね。交換部品は発注して既にすべて揃ってます。楽しみです。

なんて、ポンコツミニクーパーと格闘した後、神さんの新車の納車。ベンツAクラス(1つ前のタイプですよ)からの乗り換え。ハイオク入れなければならない、燃費悪い、すぐ壊れて修理費が高額。これからの日常の出費を抑えるために代替です。

こっちは何もしなくてもかっくいい。今の軽は大変優れもんですな。。。

kamisann

kamisann2

インパネ周りも素晴らしい。この車軽なのにスピーカー9個付いてて、オートクルーズまで。。。いいですね。

で、事務所に向かい、事務仕事、作曲、編曲、雑務をこなしながら気分転換の時間。

メインのMacBookPro15でマルチに仕事をこなす事はかわいそすぎると思ってから1年以上が経ってしました。。。事務的業務をもう一台の古いiMacに移そうと思って立ちあげたところ、動きが超絶遅い。これではストレスが溜まるので、ちょこっと手を加えます。

まず分解作業。ここは何の事務所でしょうか?!分解が面倒なiMac君をバラしていきます。

ばらし1

今回もアップルコンピーターの天敵会社であるサムスンのSSDを仕込んでいきます。すでに内蔵されているHDをまるごとコピーしてありますので、中に組み込むだけ~

ばらし2

ガラスを外し、ディスプレープレートを外し、基板をむき出しにして旧HDを取り出します。その空いたスベースが広すぎる事。。。サイズを変えるケースを買うのがもったいないので、耐熱の両面テープで貼付け。デスクトップはそれ自体を持ち運ぶような事はしませんので、これで十分。しかも斜めに張ってみました~(笑)

ばらし3

完全に満足の世界。。。後は組み直して、再起動。いつもの緊張する瞬間。

ばらし4

処理が確実に早くなり、びっくり!!これでCD&DVDドライブを内蔵していない、MacBookPro15と新型Macbook12がこのiMacにドライブを借りたり、ディスプレイを借りて大きく映すのがワイアレスで可能になりました。作業効率UPですね。

と、クールダウンしていたら、スタッフたちから誕生日のお祝い!!

ばらし5

あんこ好きな僕のために特注して頂いてたバースデーケーキ!
美的センスは抜きにして、愛情とあんこはたっぷり詰まってました(泣)

その後早めに仕事を上げ、みんなでバースディボーリング大会!

ばらし6

久しぶりのボーリングで、思うようにスコアが伸ばせず、、、歳はとりたくないもんです。

ばらし7

これでも余裕がある日。毎日こんなんじゃないですからね!誤解なさらぬように~
いつもはもっと忙しくしてますから、遊んでばかりじゃないですよ~







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プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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