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この数日間を過ごしてみて。

今まで、相当我慢をして生活してきたんだなと思った。

仕事の事についても、生きる事に関しても、自分を押さえつけてきた。
押さえつけて、押し殺していないと、

相手に伝えようとする瞬発力が低下すると共に、演奏家として作曲者の意図を導きはずす恐怖におびえる。自分をどれだけいじめられるかが音楽家の大きさだと思っているのだ。幸せは苦からしか生まれない。幸せは自分自身のためだけじゃない。私の音楽を好きでコンサートに来て下さる方々に幸せな気持ちを味わって頂くんだ。

だから苦にこだわれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!





今の俺がすべきこと。

今、俺に神様が俺の身を使って教えてくれているに違いない。
これは悪魔の仕業ではないかもしれない。

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超意識

人間の意識は
偉大な神(神聖なる知能)
につながる
超意識
顕在意識
潜在意識の
準に高次から繋がっており
顕在意識から働きかけて潜在意識の記憶すなわちインナーチャイルドを慈しみ
(内なる子供)
記憶の変換に導きます(『有り難うごめんなさい許してください愛してます』と言うと良いそうです)顕在意識からの働きかけた願いが潜在意識を通して超意識に上り
超意識がその願いを整え神聖なる知能に上げ
神聖なる知能は願いを聞き入れ超意識
顕在意識を経由して神様の力(ハワイの言葉では『マナ』という)で潜在意識のネガティブな記憶が消去されます

そうして初めて
神聖なる知能から本来あるべき正しい生き方をするようにinspirationが降りてくる

ワタシ達は
潜在意識ですべて繋がっており
潜在意識のなかにある歴史上のネガティブな記憶を消去する為にこの星に来ているそうです

嫌な事 戦争などは潜在意識のなかにたまる沢山の歴史上のネガティブな記憶をただただ再現しているだけなんだそうです

自らの
インナーチャイルドを慈しみ
クリーニング(『有り難うごめんなさい許してください愛してます』と言うだけ)するといいそうです。
無理を自分にさせすぎたと言う気づきはインナーチャイルド(この世が創られてから今日に至るすべての動植物が経験した記憶を持っている潜在意識)
を慈しむ必要があると言う気づきかも

ちょうど今日本を整理していてまとめたものですから抜粋ました(『ハワイに伝わる癒やしの秘法 みんなが幸せになる ホ・オポノポノ』より)
長くなってすみませんm(_ _)m

fantaさん、本当にありがとうございます。今日、あなたのメッセージに似たような一日でした。

「ありがとう」

というタイトルの2曲目が完成しました。

fantaさんが書かれていた事と、同じようなことを思っていたのかもしれません。

こちらこそ

コメントを返していただき
また普段の
大沢さんがなさっている音楽表現を通して
『すべての人は潜在意識で繋がっている』
と確信が持てました。有り難うございます。
これはすごい事です。
私達は
光り輝く世界

続く道のりを
潜在意識の記憶をクリーニングしながら歩んでいる
のかもしれませんね(^-^)/
私はこの事を知ってから
『有り難う ごめんなさい 許してください 愛しています』人と会う前や悲しいニュースが目に飛び込んできたり気がつくと言うようにしてます。

この世で起きている事はすべては私の責任(私の潜在意識にある記憶が再生している)ですから
クリーニングする

呼びかける相手は自分自身です。

また長くなってしまった(^_^;)

書き忘れましたが

「ありがとう」と言う曲お聴かせいただけますのを楽しみにしてます!

では、わたしも。。

宇宙をバックにしたブログで
Ocarinistaさんを要にして こちらをご覧の ご縁のある皆様とともに
白抜き文字の 視覚からハイル 祈りのカタチ。。

  ありがとう

  ごめんなさい

  ゆるしてください

  愛しています


今をめいっぱい楽しんでくださいマセね~。
お聴きできるのを楽しみにしています♪♪♪

fantaさん、不思議なもんですね。縁とか絆とか、その類な言葉達の奥には、きっと昨日のような現象を生むのでしょうね。「ありがとう」伴奏部分のレコーディングに入ります!お楽しみに^^

いち愛さん、先日の所沢、ありがとうございました。あなたの書いていたしたコメントの通り、ここにいらっしゃる皆様は絆で結ばれています。

糸を半分ずつ持って、微妙な動きまで伝え合っている。。。そんな気がします。これからもよろしくお願いします!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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