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OSAWA Noble Ocarina トリプル、間に合った・・・

サントリーホールでのリサイタルに発売が可能になりました!
私が開発に携わったトリプルオカリナ。

ここまで、大変な思いをしました。簡単に3管を一緒に作ればよいんじゃないかな?と思ったら、やはりバランスがとりにくい。。。そして、気持ちの良い吹奏感。そしてお客様に気持ちよくオカリナを聴いて頂け、ある程度息の弱い人でも楽しめる楽器。鋭い音程感。。。汗と涙の結晶です。

リサイタルの時に展示しますので、吹いてみてください。

ダブルオカリナ 65000円
トリプルオカリナ 75000円

で、販売致します。リサイタル以降、全国の楽器店で注文購入が可能ですので、大金を持参されなくても大丈夫ですよ。

私の使用する4連オカリナはただ今4管目を開発中。新たに面白いシステムが追加されます^^その後順次、ノーマル単管オカリナをソプラノからグランドバスまで順次発売予定です。オカリナファンの方、お見逃しなく!!


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わー(^^)

楽しみです~♪

楽しみです!

私ずっとスランプ続きだったけど、遠くのほうに針のようなほんと小さい光が見えてきたように感じます。
そのような時に大沢さんからの情報、うれしいです!


自分がどこまで可能性があるか分からないけど、自分のペースで着実に前へ、進みたいと思います!

大沢さんが私の原動力です!!

Nobleのオカリナ

朝寒い時間に山でオカリナを吹くとき、
(山にはOsawa Noble Ocarinaの二連と Nobleの1c を持って行きます)
寒さに負けずに音が出ると気付きました。
(Tさんの持ってくる国内メーカーのはカイロであっためてても音がすぐ出なくなります)
土の質とか、焼き方とか、形とかが違うからなのかな?と思っています。
ダブルどころかふつうのオカリナも上手には吹けませんが、販売されるオカリナを拝見するのが楽しみです(^^)

fantaさん、がんばっていつもの練習場所に行っているようですね。アウトドアオカリナ。。。この時期本当に大変でしょう。。。風邪など引かないように願っています。あなたなら心配する必要がないかな。。。

マロンさん、あなたが誰だかようやくわかりました。何かお手伝いして差し上げなさい。と、神から言われたような気持ちでいました。いつまでも
応援しています。

ありがとうございます!!
うれしい~~~!!!!!

大沢聡さんに出会えて、本当に良かった!!

プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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