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青山高原に到着しました。そして、来週は大阪です^^

明日のランチショーに備えて前入りしました。もっと遠いイメージがありましたが、名古屋から車で約2時間!今はリハーサル終了です。明日はがんばるぞー!

特別ゲストを2人用意してます。
アルパ:牧野氏  和太鼓:伊藤氏

そして、今は内緒のサプライズもご用意^^

どうなるでしょうね・・・

そして、来週は大阪で白神氏とクラシックを中心にしたコンサートを致します。聴きやすいナンバーを多数ご用意!breathと私の世界の違いをお楽しみ頂けます。

大阪南大津市コンサート詳細

お時間のご都合のよろしい方、是非、お越し下さい!
宜しくお願いします。

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わー頑張ってくださーイ(^^)

頑張るぞーというコトバがなんか
イキイキしていていいですね(^^)サプライズもあるんですね。
たのしそうでいいなあーー!!

今日
大沢さんも小林さんも三重だなあ・・

思いつつ、Tさんと甲府市内を歩いていたら、岡島百貨店で三重の物産展をしており、伊勢神宮展もしていました。
そいえば昨年、breathのミニコンサートが岡島でしていたときも伊勢神宮の展示していましたね。つながってますね・・

あと
関係ないけど
http://www.yuuhokei.com/index.html
こんなものを見つけました・・
母を訪ねて三千里 の
マルコの万歩計・・
サブテーマは
~お母さんに会うまで僕は絶対にあきらめない!!~


同じ企画ものの万歩計が
宇宙戦艦ヤマトというのがまた笑える・・
こちらのテーマは
~歩いてイスカンダルへ~
(マルコのほうはともかく イスカンダルに歩いて行くというのは・・)
最近万歩計はやってるみたいですね。
Tさんは毎日2万歩は歩いているご様子です。

うーー

せっかくの来阪なのに、この日は別のコンサートがありまして、
大阪の大津じゃなく、滋賀の大津に行くんですよ。
残念です。。。

あ、泉大津市ですからね、こそっと直しておいて下さい。(笑)

泉大津の親子コンサートは素敵な楽しいコンサートでした。

大沢さんの表情もいつにも増して優しそうな眼差しでしたね^^

隣の席の女の子も「となりののトトロ」や、「ドラえもん」を一緒に歌ってましたが、手拍子とともに会場全体が
にこやかな和やかな楽しい雰囲気でとても良かったです^^

クラッシックの曲も大沢さんの神業的に速く動く指の動きや、息のながさにも驚きながら、思わず会場の大人も子供も手拍子に力が入って盛り上がりましたね^^

子供たちに素晴らしいオカリナ演奏を聴く機会を下さりありがとうございます。。。。。

と・・・私も親なので感激しました・・・^-^

子供達の未来には学力、体力のみならず、心と感性を育て、心豊かな人格を育てる為にも、素晴らしい音楽は必要です。と・・・・・・

大阪府知事を含めいろいろな方に・・も・・聴いて頂きたい子供の笑顔と輝く瞳に感動したコンサートでした。

大沢さんの・・・

^^今の短い髪が爽やかで若々しくて素敵です。

お身体大切に頑張って下さい^^






プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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