FC2ブログ

新曲「ありがとう」を披露!

したら、風邪で発熱しました…
只今、ダウン。今から寝ます(-.-)Zzz

コメントの投稿

非公開コメント

お大事に!


風邪でダウンしてる中、新曲「ありがとう」を披露と教えてくださり、ありがとうございます!うれしかった
でもその先読んだら・・・。。
今はゆっくりおやすみくださ~い!!

このような時に失礼な言葉、言い方をお許しください!
マロンの思いは、大沢さんがただの風邪であると願います!

この間のニュースで知ったのですが、風邪時の熱でも実はインフルエンザにかかっていた人がいっぱいいたそうですよ~。
それ聞いた後に大沢さんがこのような事態になるなんて、、、心配です。。


完全復帰できるまで、休息の時間が少しでも多くとれることを願います!たぶん大沢さん少し治ったと感じたら、行動しそうだから。。ご無理をなさらずにね!

お大事に

「ありがとう」という曲、私も聴きたかったです。
どうぞ お大事に!!


今日はありがとうございました

今日のコンサート。すごくよかったです。感動しました。最後の「ありがとう」も涙がでそうになりました。こんなに感動した演奏、久しぶりの気がします。癒されました。
オカリナにもピアノにもうっとりでした。
ゲストの演奏もすごく盛り上げてくれてましたね。
お歌も上手なんですね。
今日はコンサートに行って本当によかったです。CDにもサインしていただきありがとうございました。
またの機会があれば是非コンサート行きたいです。
風邪をひかれたとの事、どうかお大事になさって下さい。

お疲れの中 新曲披露の一言がとっても嬉しいです。

発熱も、、、風邪のカタチを借りた一種の知恵熱だったりして。。(失礼~^^;)

回復後のぱわーUPが楽しみです。

深く養生なさってくださいませ。
どうぞ お大事に。。!

花まつり・やわらかい笑顔に包まれて・の和

大沢さんがおっしゃったように、日本人の心の奥に響き渡る、和の時間でした。
そしてこのような演奏を聴くことが出来て、自分が日本人であることの幸せを、強く感じた瞬間でした。
サインと握手と写真まで撮って頂いた上、演奏が終わったばかりでお疲れの中、「関西でもっとたくさんコンサートして下さい!!」など、ひどいことを言ってしまったかも・と反省しています。(本音ですが^_^;)
舞い上がって肝心なことを言えず、お便りさせて頂きました。
風邪、早く治りますように。

お疲れ様です

新曲、楽しみです♪
それよりも。とにかく今夜はたっぷり休養をとって下さいね。
早くよくなりますように。。。

体調はよくなりました>-<?!

ありがとうの新曲とてもききたいです。

楽しみにしてます☆

「ありがとう」素敵でした。
ありがとうの気持ちのこもったメロディ・・・演奏して下さってありがとうございました^^

泉大津の感想を前のとこに書いちゃいましたが、鼻水は大丈夫ですか?
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク