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酔っ払ったのに。。。

眠れないので、PCとお友達になることにしました。。。

四日市での最終日が終わりました。
素敵なスタッフ方がいらっしゃるライブハウスでライブを終え、ホテルに戻ってきました。
今日は沢山考える事がありました。


美しいって何?

儚い事。

それはわかる。

しかしそれ以外に何かある。それは、、、



無駄な事。

これ以上書くのはやめておこう・・・

あっ~、頭が痛い!! これはお酒のせいです。

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美しいのは儚く、無駄なこと…
ううむ、かんがえさせられます。

虚無へ還るからこそ、
美しいのでしょうか。
無駄ならなぜ、
美しいのでしょうか。

美しいは永遠に

美しいは羊が大きい羊は生贄
命さえ捧げる大きな心

美しさはそれと感じる心の中に存在する
心は肉体を持つ有限な存在(人=日止)

精神は神に繋がった宇宙
永遠不変の美しさ

精神の世界にある

儚いとは
人が夢を実現可能な能力を与えられているだが最初からかなわないと決めつけてはかなわない
果敢な挑戦によって果たす事が出来る

かいてありました
http://chie.mobile.yahoo.co.jp/p/chie/qa/view?qid=1223096632
永遠の美は可能である

それは精神の世界で
物質は心が生み出した幻想である

それを認識した時に儚い
人=日止の夢
の世界から
夢=精神=神の世界
物質の時代から精神の世界にシフトするのかな

なんて思ったりしました
また長くなってしまいました
考察のネタを有り難うございました(^-^)/

儚い

上記のリンク
携帯からでは行けるのですが、
PCからはこちらです
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1223096632

夢はマコトの世界なんですね~

質問です

唐突ですが…オカリーナの音階は自由に操れるものなのでしょうか?
ピアノなどにはない音の上がり下がり、一つの音から次の音に移る時に(例えばド~レ)いくつもの音階があるように思います。とても滑らかに。
バイオリンや二胡などもそうなのでしょうか?
全く楽器や楽譜が分からないのですが、思い切って聞いてみました。^_^;
大沢さんの滑らかなあの音の上がり方、下がり方に切なさや儚さを感じます。月下の楽園の演奏場面を最近見つけて、特にそう思いました。
とっても感覚的な表現ですみません。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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