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無事に終了しました!

楽しいイベントでしたよ!
僕のコンサートは3回目だよって言って、嬉しそうに僕の所へやってきた2人。記念写真です!

今日はたくさんのイベントが計画されており、参加していた皆さんも疲れたでしょうね!

そうそう、僕も演奏まで時間があったので、ザクさんにリクエストしておいたバイク用品店に連れてってもらいました。

気候が常に温かい高雄では、台北よりもスクーター率が高いので、信号待ちでは物凄い数のバイクが信号待ちしてます。。。という事は、バイク用品も色んなのがあるに違いない!

まーーーーーーっ!種類が豊富で、品質と金額のバランスが絶対的に良く、値段はだいたい日本の3分の1以下!!毎回買って行きたくなる金額ですよ~
台湾スクーターに乗る者にとって、オリジナル台湾ブランドのヘルメットをチョイス。

さらに後ろ側にはLEDが装着されていて、追突防止機構が付いてました!日本では見た事ないですね。

ちょっと派手かな~?!と思いながら、日本では買えないようなデザインをチョイスしました。更にザクさんからのプレゼントっ🎁
成人1人1台はスクーターを持つというスクーター先進国ならではの買い物は、とても楽しかったです。
それから食べに行った昼ご飯は、

水餃子みたいな感じで軽く食べられました。
夕飯はパーティーで頂いたのですが、打ち上げしよう!って事で、
コンサート後、辛い鍋を食べに行きました。

その中でも私が大好きだって知っていて、たくさんオーダーしてくれたのがこれ。

アヒルの血でできています。。。
これで台湾フードの中で一番好きかもです!とにかく元気になりそうですよ~
明日は新幹線で台南へ向かうようです。
何が起こるか今から楽しみでなりませーーーん!
今日も1日、精一杯生きました。
おやすみなさい!

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プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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