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東京サミット音楽コンクールで「奨励賞」頂きました!!

実は・・・

皆様に内緒で、クラシック音楽のソリストのコンクールに出場してきました。4月12日にっ!
落ちたら恥ずかしいので告知せず^^ オカリナだし、、、以外と小心ものです。。。

年齢制限が無く、オカリナでも参加出来るコンクールを探して応募し、カメリアホールで演奏したのですが、大きなホールに審査員の先生方が座っているだけの会場。さすがに緊張し、自分の力を思う存分発揮することは出来ませんでした。。。が、何と!昨日結果が郵送されてきて、上位入賞していました!!

クラシックの世界においてオカリナの地位向上を目指す私にとって、とても嬉しいニュースでした。あれだけ沢山の方が、そして、歌ありピアノ、管楽器、打楽器、弦楽器ごちゃ混ぜ。オカリナの魅力を審査員の方々にご理解頂けた事が何とも嬉しかったです。年齢制限ないコンクールだったので、実力者も多数演奏していましたので無理かな・・・と思っていましたけど。

6月28日(日)に入賞者コンサートがサントリーホールで開催されます。

すごくがんばりますので、皆さん、聴きに来て下さい!といいますか、応援しに来て下さい^^

よかった。。。


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おめでとうございます!!

素晴らしいですね(^^)/~
大沢さんのクラシックのCD、なんど聴いても良いです。

大沢さんが、認められて行くのがとても嬉しいです!!

6月28日 なぜか富士の麓で断食道場にいることになっており行けませんが(なんでそんなことしてんねんと言われそうですが・・)応援に行けるひとがうらやましい・・。頑張ってくださいね!!

おめでとうございます

大沢さんが認められていくこと、それは大変嬉しく思います。

おめでとうございます!!

6月28日 会議があって聞きに行くことはできませんが、頑張ってください!

おめでとうございます!!

初めて投稿させていただきます、伊澤隆志です。
このたびは、受賞、おめでとうございます。
大沢先生のご活躍で、オカリナの地位が、どんどん高くなることを、嬉しく思っております。
大沢先生の演奏、ライブで、CDで、数え切れないくらい、聴かせて頂いて、勉強させていただいております。
東京サミット音楽コンクールでは、僕も、去年、フルートでファイナル奨励賞を頂きました。
僕は、オカリナも吹きますので、オカリナでも、どんどん、コンクールを受けて行こうと思っております。
(僭越ながら、勝手に、自発的に)師と仰がせていただいております、大沢先生を目指して、頑張ります☆
追伸 京都の講習会、僕のオカリナの生徒さんがお世話になるかもしれません。よろしくお願いいたします。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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