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清水、富士宮に起こし下さった

皆様、ほんとにありがとう。うれしくて、眠れない。

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気がつけば

気がつけば夜中・・
眠れないですか~
やはり・・

お疲れ様でございました・・

人間業とは思えないオカリーナの音色。

「いやぁ~いいですね~いいですね~」と

ただひたすら感動の3時間でございました。

ありがとうございました。

企画し、運営してくださった皆様
の真心にも感謝の気持ちで一杯です。

富士宮って思ったよりも近くだし、親切な人にばかり出逢えてなんかいい町だな~と
思いました。面白いお店がいっぱいありました。
また来たいです。

嬉しくて

本当に感動をありがとうございます。
愛知県より富士宮まで往復450KM、
大沢さんの音楽を聴きたくて走る距離は日に日に短く感じています。
今回のコンサート、4つの場面全てで、大沢さんの人を想う気持ちのエネルギーに、アーティストの方々の、想いがぶつかり合い、会場全体に張り詰めた緊張感と、心地良い温かさを同時に感じました。
この時間を、聴きたい、見たい、味わいたい、触れたい、感じたい、一つの音も聞き逃したくない、見ている私達も一瞬も気が抜けない、いつもは、目を閉じて大沢さんの音楽の世界に陶酔したい私が、全てを自分の目にも焼き付けたい、大沢さんの生き様を、全て感じなくてはもったいないとずっと目を見開いていました。
自分でも不思議なぐらい、心が興奮していました。
帰りの道のりも、心が興奮していて、
眠気など一切感じません、それどころか、家に帰っても嬉しくて嬉しくて、
いつまでたっても眠れませんでした。
二日たった今日でもまだ興奮しています。
あれほど素晴らしいコンサートを創って下さったスタッフの皆様、大変なご苦労なさったと思います。
皆様の真心に心から感謝致します。

大沢さんのコンサートでは、本当に
男の生き様を見せて頂き、いつも怠けがちな私に喝を入れて頂きます。
大沢さんに、そして多くの素敵な仲間にご縁を頂けた事、多くの事を目の前に見せてくださり、勉強させて下さる
事、全てに感謝です。

大沢さんは今は山形でしょうか。
気候の変動が激しい季節ですので、お身体をこわしませんように、お気をつけ下さい。
次回お会いできる事を楽しみにしております。
ありがとうございます。

隣の女性の方お二人は、特に「ありがとう」に心を打たれた様子で私に「本当にいい曲ですねーー」と言われました^^

私も同じ思いで「そうですねー^^」と答えました。

「息子が小学校、中学校たぶん同じ学校です。37歳ですけど同じ学年かしら・・?」とおっしゃってました^^
「又、富士宮に遊びに来てね」とも・・・・

幸せな時間を共有できた縁に感謝します。
富士山の写真も沢山撮りましたよ^^

井出牧場、うめづ、白糸の滝、富士宮焼きそば、キャンプ、温泉と・・・・
富士宮満喫の旅も家族で出来ました。。。

大阪から家族で来るだけの魅力満載の富士宮です。

世界に誇る^^日本の大沢さんと富士山の街
富士宮が大好きです。

キラキラベルトは、チャンピオンベルトみたいでステキでした^^


4つの世界

それぞれが、世界観があって、素晴らしいコンサートでした
ほんとうに、ありがとうございました

故郷
富士宮でのコンサート・・・
いろんな想いがあって、このタイミングになられたこと・・・
お話もとても胸に響きました
ようやくこの時を迎えられて、ほんとうによかったです
また新たな世界が始まりそうですね

いつもお忙しく全力疾走で駆け抜けられている大沢さん
1つ1ついまここにしかない出来事や想いを抱きしめて、
音に反映させていらっしゃるのですね

これからもたくさんの方々に、この音色が届きますように、
ご活躍を心から応援しています☆

プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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