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ペルー人のルベン・フィゲロア!!

名古屋のライブハウス「ピアチェーレ」でのライブが終了しました!ご来場頂きました皆様、ありがとうございました。

今回のライブでは4、5年ぶりに音を重ねあう事が出来た旧友?!のルベンとの共演が楽しみで、楽しみでっ!僕にカホンを教えてくれた師匠でもあり◎ 天才っているんだな・・・と思ったうちの一人です。今回のライブでもその天才ぶりを発揮。一度リハーサルしただけで、楽譜を使わず2時間分の演奏曲をすべて感覚でバッチリ合わせてました!!!!!!!私の周りの方はこういう方が多くて。。。ついていくのが大変です(泣)やっぱり、他の国籍の方と演奏するのは楽しいっ^^ 僕の音楽は、人から頂いているパワーで出来ている事を実感した。

終演後、昔話に花が咲き、これまた素敵な時間を過ごす。
またねっ!と、近い共演を約束し、会場を後にしました。

明後日は手作り創作菓子と、美しく気さくなオーナーさんが手作りで運営されている、温かいオカリナコンサートの老舗、オーブンミトンでのコンサートです。
新しい選曲、そして開発中の新作トリプルオカリナの音色をお確かめにいらして下さい^^

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天才

天才の大沢さんが天才とおっしゃる方との演奏を
聴きに行けなかったので残念です・。・

桑名の時も素晴らしい、天才アコーディオン演奏者、バイオリン演奏者の方・・
素晴らしい感性の演奏に感動しましたが^^
大沢さんには素晴らしい方を引き寄せるご縁がありますね。

勿論、小林さん、マッキーもその仲間ですね^^

30日の神戸^^楽しみにお待ちしてます。

超久々です

絶対覚えて無いと思うけど
20数年前に渋谷でルベンに声を掛けた
女です!ナンパでは無くて、モデルとしてスカウトしたんだけど、
当時鍼灸の勉強してるって言ってたの覚えてて、あのルベンだって確信したんだよね!!
私にピースサインは良くないって言われてから今まで、ピースサインが出来なくてなったんだよね~( ̄0 ̄)
イャ~元気で良かったよ(*^^*)♪
私もどーにかイイ女で頑張ってるよ!
ナンテ☆

No title

ミラノさん、ご無沙汰しております。ミラノさんもある種天才ですよ!運を引き寄せるパワーをお持ちのように思っています。何事にも挑戦しいく姿、感銘を受けています!

祐子さん、ようこそいらっしゃいました。そんな過去があったとは。。。知りませんでした。ルベンは今でもいい男ですよ!外見も、そして、内面は当時より更に輝きを増しているのではないでしょうか?また、クリスマスイブに共演しますので、遊びにきて下さい!ルベンには伝えておきます。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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