FC2ブログ

ロマンチック

20091102165026
今年の初雪に遭遇。しとしとと降る雪にロマンを感じました。寒い…

風邪をひいてしまい、ほぼダウン状態ιι(+_+) しかし、鶴岡の温かい人達に支えて頂き、よいコンサートが出来ました。

寒さと温もりを強く感じました、山形でした。明日の森の響も全身全霊で演奏致します。

コメントの投稿

非公開コメント

風邪をひくタイミングが同じだったというだけで嬉しいファン心^^

でも、こちらは^^頭痛をマイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」を1人で2回観て復活中です。

風邪と寝不足と疲労を:8:精神的感動的熱々療法で体温を上げて回復して下さい。
雪。。。。。好きです。

雪景色好きです^。^スキー好きです・・・
体力ないです・・・・大沢さんお大事にね^^

きれい

なんだか優しくて暖かい雪。
雪なのに、、ね。



全身全霊で。。

寒いときも熱いときもどんなときも
誠実で優しい
そんな本質が伝わりますように。。


初雪の音に祈りこめて。。

祈安!

ありがとうございました

本日映画村の方で挨拶させていただきました、占い師の純 天晶です。

大沢さんの演奏が素晴らしかったのはもちろんですが、ものすごく気さくな感じのする方だったので、気軽に声をかけてしまいましたが、ホームページやブログを拝見して、ものすごい人だったんだなあと改めて感じ、恐縮すると同時に、サインをもらっておけばよかったな…とちょっと後悔しています(笑)

また、他の場所での公演だと、チケットが完売で見たくても見られない人も多いみたいですが、私はただ単に占いをするためにその場にいたというだけで、タダで演奏を見ることができて、なんだか申し訳ない気分ですが、貴重な経験をさせてもらい、感謝しています。

また映画村の方に来る時は色紙持参でいきますので、その時はぜひよろしくお願いします(笑)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

生まれて初めて

インフルエンザ予防接種しました。
今年の冬は とにかく寝込めません。
日進も 寒いかも。
でも月が綺麗です。
おだいじに。 お気をつけて。

名古屋

大沢さんのコンサートに行かせて頂けるようになってから名古屋方面のファンの方々とお会いする機会が増え
他にもいろいろな場面で名古屋方面の方と会う度に、
なんでこんなにポジティブ&パワフルなんだろう。
愛知  愛があるからかな
名古屋 なごやか(和やか)という言葉からかなあとか
豊田 田んぼが富むんだからなあ
とかいろいろ考えたりしました。

明日は名古屋のコンサートなのですね。気をつけて!!

いつか見つけたこのサイトは
名古屋のパワフルさを思い知りました。
http://www.geocities.jp/momo_harumi/yatokame2004/

嵐の温泉と風と本当の嵐

風をひかせた犯人は私です。
ごめんなさい、とちょっとおもいます。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク