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もう12月になって、、ましたね。。。ごめんなさい!

皆様にご覧頂けるコンサートの情報をアップします!
何といっても僕の中でも一番好きなイベント、クリスマスがある月です。宗教を関係なく楽しみたいですね^^
どこか素敵なイルミネーション、見に行きたいな・・・

●12月22日(火)
キャンドルナイト in ROCK
開演 20:00
ミュージックチャージ 1,000円

毎年恒例となりました、ROCKでのキャンドルナイト。家、街の明かりを消してキャンドルで一夜を過ごしましょう!といった愛とエコにあふれたイベントに私達が音楽で花を添えさせて頂きます。共演は小林真人(ピアノ)


●12月23日 (水)
大沢聡オカリナ&チェロ&ピアノアンサンブルコンサート in NOGOYA

ピアノトリオスタイルでクラシックに挑戦します。ファーストヴァイオリン役を私のオカリナで!オカリナがクラシックの楽器として今以上に認められるように努力を重ねてきた私だから出来る事。是非、体感して下さい。クリスマスソング、話題の「おくりびと」もチェロ入りで演奏します。コンサート終了後は広小路通りのイルミネーションをご覧頂ながら、お帰り頂ける様な時間設定にしてあります。是非、大切な方とお越し下さいねっ^^


●12月24日 (木)
大沢聡オカリナ&チェロ&ピアノアンサンブルコンサート in OKAZAKI

名古屋だとちょっと遠くて、、、ちょうど予定が入っていて、、、ディナーと共に大沢を聴きたい!などの方の為にっ画されました。結婚式開場を贅沢に使ってのコンサートです。クリスマスに、おいしいお料理と共に優雅なお時間をご提供させて頂きます。こちらもお勧めです!!


●12月25日(金)
岡崎市内で演奏予定。詳細は後日UPします。


●12月26日(土)
大沢聡オカリナ&チェロ&ピアノアンサンブルコンサート in YAMANASHI
場所:かいじコンチェルトハウス
共演:永瀬 惟(チェロ)、溝上 丹保子(ピアノ)
開場 18:30  開演 19:00
料金:一般 3,000円 高校生以下 1,500円

お問合せ&お申し込みは、スタジオ フィアート
電話:080-2001-0460(担当:岩井)
E-mail:sutudiofiato@yahoo.co.jp

大沢さん、山梨でも演奏して下さい!とのお声を頂き、久々にクラシックスタイルで演奏を致します。マイク、音響機材を一切使用しないで、山梨でも一番好きな響きのするホールでのコンサートです。生楽器の生の音を体感して頂き、一年のよき締めくくりをして頂けるように頑張って演奏します。あのホールの響き・・・私も本当に楽しみです^^


●OCARINA & PIANO ライブ
共演:小林 真人(ピアノ)
開場:ちろりん村
開場 19:00  開演 19:30
料金:2,500円(1ドリンク付)

今年は年末をゆっくり過ごそうと。。。思っていましたが(汗)ちろりん村オーナー様に拉致されてしまいました(冗談ですよ^^)恒例となりました、ちろりん村の年忘れライブ。今年も本当の年末に愛をお届けします!クラシックの演奏より、小林氏とのポップな感じがお好きの方、今年最後のライブへ是非お出掛け下さいねっ!

12月の前半はオカリナ開発、発売の事でコンサートはあまり致しません。春までに新作オカリナを7種類同時発売予定。そしてオリジナルとクラシックCDの製作、DVD付複数管オカリナ向け教則本の計画、国内外でのレッスンの展開など、書ききれない程のニュースが溜まっています。。。NEWホームページもあと少しで完成予定だが、、、(汗)頭と体がもう一つ欲しいです。

とにかく寒くなりました! 皆様もおいしいもの、いい音楽を沢山取り入れて、残り少ない今年を健康でお過ごし下さいねっ^^

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そしてちろりんむらは何日なのかが気になるアタシであった・・。

予約しました

初めてコメント入れさせていただきます。
ちろりん村さんのコンサート楽しみです。
電話で予約の問い合わせをさせていただいたんですが、ママさんでしょうか?ファン初心者の私にもとても親切に対応して下さって感激しました。
今からとても楽しみです。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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