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僕はいつ死ぬかわからないから。

自分のためだけに生きる事はしてはいけない。
自分の生きてきた証を世に伝えなければ。
それは家族だけでない。日本だけではない。
そして、、、もしかしたら全世界。更に大きな場所まで。
まずは、自分の出来る事から創めよう。

その一環として、韓国人のホームステイを受け入れます。ノーブルオカリナ社長の長男です。彼は幼い頃からオカリナを始め、その頃から世界一のオカリナ奏者になるんだと、私をお手本に頑張ってきました。オカリナの技術はもしかしたら私より上手かもしれません。(彼の演奏をご覧下さい→ここ

しかし、より素敵に、より意思を伝える為には音楽と人生を変えなければいけない。だから約2週間の間、レッスンをしながら24時間行動を共にし、徹底的に演奏家としての行き方を伝えるつもりです。しかしまだ、中学3年生。されど、中学3年生。自分も中学生の頃夢を決め、その夢に向かって邁進してきた。生きていればとにかくチャンスは山のように転がっている。大きい小さい、タイミングはあるけど、その頃の自分にはこのようなチャンスは早く訪れなかった。だから、あなたにはして差し上げたい。

「魂で音楽をしろ。」

僕が師匠から身をもって伝えて頂いた事を、そのまま次の世代に伝えるだけ。
先生、ありがとう。

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師匠 先生って

どなた? ホームステイ、素晴らしいですね。
同じ時を過ごし、大沢魂を 存分に伝授して差し上げて下さいね。
中学3年生って もう充分 自分のワールドを持っている ご年齢かと思います! 余談(笑) 私事ですが 12歳受験生のために 新幹線1.5時間のところから 父親が毎週 ホームステイ(笑)に 来ます。 心強いです☆ 存在から学ぶもの 多々です。

育てる

弟子を育てることは素晴らしいことです。
中学3年生は、一番、多感な時です。
ご自身の多感な時を思い出して、たくさんの人生経験・思い出をつくってあげてくださいね!!
きっと、出来ると思います。
ますますのご活躍を、お祈りしています!!!

宇宙ですね

>そして、、、もしかしたら全世界。更に大きな場所まで。

そりは、もしかしたら宇宙ですね。
Ocarinistaさんは、ものすごい速度で魂の進化を経験しているヒト らしい・・
身体をもっている期間、 そして身体を失ってから も視野にいれて。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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