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写真家大沢聡。気をよくしてもう一枚!

タイトル
「巣篭もりオカリーナ」
無断での使用、転用はしないで下さい。
すごもりオカリーナ

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写真家写真家(しゃしんか、英語 "photographer")とは、写真を撮ることで生計を立てている人。新聞などの報道写真を撮影する人、風景を専門に撮っている人や人物だけを専門に撮っている人、戦争写真家や動物写真家などもいる。使用しているカメラも様々で、白黒

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9/6

愛と幸福が溢れる写真で四葉のクローバーに包まれてるみたいで素敵です

温かい幸せに包まれているようかのようなオカリナ達。ホント、幸せそうです!

9/7

恋人同士のオカリナにも見えます... 羨ましいな...エンゲージオカリナとか でも壊れやすいから大切にしなきゃ..

ああ。。。
ほっとする、陽だまりの幸せですね。
土の音が聞こえる気がする。

ファエンツァの文様が、可憐な勿忘草にも見えるような。
・・・forget me not・・・

ステキ!(*^_^*)

オカリナって姿、形だけでも
見ているだけで癒されます。

9/11

写真集予約したいのですが・・・ 写真家、大沢聰さん撮影の本と、大沢聰さんが被写体の本と両方注文したいのですが。 写真入りマグカッツプもあると毎日お顔を見ながらお茶できますね・・・^-^笑笑

幸せは壊れやすいか・・・

写真集、考えときます^^

9/15

 ^^幸せは壊れやすいか・・・ なんて聰さん、独り呟かないでク・ダ・サ・イ、愛は壊れ物ー[歌かな]、果物や花みたいに時がたてば腐るし-。- 枯れるしー散るし・・・笑・・大丈夫^^必ず種が残りましてね--それをガーデナーの楽しみで、またまた苦労して雑草抜き、水をやり育てる過程が物語になれば、面白い波乱万丈記が1冊出来上がるってもんでは...。 [人工的には種無し葡萄ってあるけど・・]ー。-  私達は聰さんの素晴らしい演奏に抱えきれないくらいの幸せを いつもいつも^ー^いただいています。 神様、大沢聰さんをオカリニスタにして下さって有難うございます。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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