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名古屋1日3公演っ!

22日は大忙し!!

名古屋・堀川ウォーターマジックフェスティバルに参加します。ヤマハ名古屋(伏見)さんから近いですよ。

11:00~11:30 breathライブ(メインステージ)
12:30~13:15 breathインストアライブ (ヤマハ名古屋店1F)
15:30~16:00 イタリアンDUO+breathライブ(メインステージ)

堀川ウォーターマジックフェスティバルホームページは↓

http://www.horikawa-wmf.com/

お時間の許せる方は、是非お越し下さい。
皆様のお越しをお待ちしております!

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9/19

メインステージは暑いかもしれないですね。頑張って下さい。
晴れるといいですね ^^

翌日は山梨でライブですね。

疲れは後できますから口内炎が出来ないようにサプリメントで身体を少し援護してあげて下さいね。^^


9/23

オカリナを知らず初めて聴いた頃と比べ、オカリナを買ってからは感動さらにプラスになりました。

音色や曲の流れや息使いを含め、あらゆる素晴らしさが、さらになおいっそう胸を打ちます。
どうしたらいったい あんな美しい音色が・・・・素晴らしい・・・そんな感動が加わりました。

そんな訳でオカリナスタート20日生「1年生」

毎日他の曲を練習しても、かかさず

「愛しい貴方は今どこーにー」気持ちを込めて、名曲「あなた」を演奏する毎日です    笑い ^^

つぎのライブは楽しみつつ演奏に酔いつつ、感動しつつも
演奏されてる手元に視線、集中してしまいそう・・・笑い

うっ。
口内炎、2つ出来てます・・・
どうしてわかったのですか??

9/25

勘です・・・

出来た位置によって辛さも違いますね

自然治癒をただ待つしかなくて・・・

特別治療法もないし・・・・

自分の努力で肉体、気力を鍛えることは出来ても
人の身体は鍛えられない部分がありますね。
昔は、いくらハードでも気力でやっていけるタフな人間なんだ・・すべて気力、気持ちの持ち方が肉体さえ強くしていくと信じていました。

時間を気にしたり、移動のため長時間運転したり,暑さとかのストレスによる免疫力の低下

ビタミン不足、睡眠不足、疲労・・・口内炎は身体の不調を知らせるには有り難いくらい分かりやすい部分ですね。

体内の炎症なら気付かないかも・・・

無理しないで下さいと言っても時間的に無理でない限り、自分の中では無理とは考えないですからね・・・笑い

疲労回復には酢の物でも食べて・・・・・口内炎が痛くて無理ですね・・・・苦笑い

痛みが無い事への有り難さに感謝しますよね・・・・・・・・お大事に
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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