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帰国したものの・・・

仕事が溜まっていました。。。韓国でのご報告は、後日にさせて下さい!!で、まずはサントリーホールのリサイタルのお知らせを・・・

平成19年11月11日(日)今年も著名コンサートホールに大沢聡のオカリーナが響きます。シューベルト、グノー、カッチーニのアヴェマリアに加えbreathの生音を皆様にお届けします。ご家族、ご友人お誘い合わせの上、ご来場頂ければと思います。宜しくお願い致します。また、breath newアルバムの先行販売も致しますので、お楽しみに!

お申し込みは、大沢音楽工房へ
ocarinista@yahoo.co.jpsuntory

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②①日、一時がまちどおしいなぁ(((^_^;)

10/19

中国公演お疲れ様でした。
大反響だった事と存じます。^^
友達が大沢さんと同じ大学の出身って最近しりました。友達のお姉さんもです。かなり音にうるさい彼にブレスの曲を是非聴いてみて,と伝えました。
彼も吹奏楽をしていたそうです。
偶然ですね。
私事ですが日々偶然に包まれて暮らす毎日です。
お身体大切に・・・^^
偶然空港でイタリアのミラノはmilanの表示でしたので,milanに変えます。笑

今日の、野外も最高だった(^-^)v 子供達に、握手をありがとう!石和までの帰りの道のり、小学五年生三年生一年生の女子三人で大沢君の話しで持ちきり……(^○^)おまけに『さとしがぁ~』とか名前呼び捨てで話していましたよっ(^^)うち達だいファンだし~とかいーながら。来月4日また楽しみにしてます!お疲れ様m(__)m

皆様の応援あってこその活動です。
温かいメッセージに心打たれます。
本当にありがとうございます!

10/24

サントリーホール行きます。その前に森の響に行きますが,とても楽しみです。寒いので風邪ひかないで下さい。
口内炎は大丈夫ですか・・・・・^^

想念Osawa!
回去一切还好吗?
超喜欢你的演奏. 你好棱哟!
呵呵^^

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このあいだフルーツ公園につれてってもらいました。よかったです。
グアムと 中国はさむいですか
石和は 寒くて死にそうです。
今年はもう日本ではコンサートがないのでまたらいねん野外かホールにいきます明日ブレスのニュウアルバムが届くのでたのしみです(^-^)v
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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