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明日への扉!

韓国の大親友、Park Bong Gyu氏から試作品を頂き、温かい音色に感動していましたが、そのままでは自分の息、運指に合いませんでした。明日のコンサートで使用する為に、必死で調律、吹奏感の調整をしました。とてもよいです。デザインも素敵でしょ!Image125.jpg



もう一枚。
Image126.jpg

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10/27

オカリナって素朴でありながら,未来的な感じでもありますね。
その姿は可愛くみえたり,クールにみえたり・・・^^
微妙な音の調整は弦楽器より大変なんですね・・・
演奏されてる写真を拝見したいですねー^^

今日、ママにお願いして、市民会館のコンサート連れてってもらえることになりました(^-^)v今から楽しみでワクワクしてますo(^o^)!妹とママといっしょにいきます!あたらしいオカリーナの演奏も楽しみです。頑張ってください(^-^ゞ

10/27

私事ですが,昨日イタリアのMilanのブルーノート宛ての手紙を出しました。オカリナの写真で思い出しました。
私の名前といい・・ただの偶然だけど縁とは神様のいたずら・・・オカリナがイタリア生まれなんて今年の夏まで知りませんでした。^^
いつかイタリアの地で大沢さんのオカリナを聴くために貯金します。笑い^^

昨日のコンサート、お疲れ様でした…三時間近くの演奏で、大変だったでしょう??兒匐|?睛庄ふ蒋召陵融劼如∈D?胸傍?④篤?両紊縫灰鵐櫃鰺儖佞靴?breathのCDを聞きながら鹽擔欧靴討泙靴拭?
『中国とグァムに逃げるって言ってたから4日行かないと損をするよ』って、言ってました(^^)
4日楽しみにしてます!

昨日のコンサート、お疲れ様でした。三時間近くの演奏で大変だったでしょう!子供たちも、余韻嫋嫋の様子で朝6時に起きて頭の上にコンポを置いてbreathのCDを聞きながら二度寝してました(-.-)Zzz・・・・
『中国とグァムに逃げるって言ってたから4日行かないと損をするよ』って言ってました。4日楽しみにしてます!

大沢さん,お元気ですか?
お疲れがたまってないかと・・
「お疲れ様でした。大丈夫ですか?」いつもお会いしても,それしか言えませんが充分です。
いつもそればかりが心配なのですから・・体力いりますから・・・
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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