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明けまして、おめでとうございます!

今年は私の生きてきた証すべてをミックスさせて表現する。両親から頂いた感性。幼少期からの始めたピアノ、歌。5歳で自分で自分の歌を録音して楽しんでいた環境。音楽より好きだった野球に熱を燃やした小学校時代。10歳からのドラム、12歳からのサックス。初めて聴いたサックス奏者「サム・テーラー」レコードの思い出。大切な青春時代の時間を全て音楽に使い切った高校生活。世界一を目指し上京した大学時代、そして人生最大の挫折。それでも音楽で生きていきたいと始めた歌手活動。その夢も挫折。。。音楽を完全にあきらめ就いた福祉の世界。8年間の中でオカリナの可能性を知る。オカリナ奏者として活動を決めて7年目の今年。皆さんに更にお喜び頂けるようなステージ創り、

「良き驚きを応援して下さる皆様へ」

大沢だから出来る事、人生全てを出し切る1年にしたいと強く思う今。
今年一年の抱負、決意を応援して下さる皆様にいち早くお伝えしたく、感情のまま書きました。

現在、日本には寒波が訪れているようです。
皆様が元気に年始を過ごす事の出来るよう、そして、今年一年が良い年になりますよう、
心からお祈り申し上げます。

大沢 聡

平成二十三年元日

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今年はどんな大沢さんかな…

新年 あけまして おめでとうございますp(^^)q 一年一年、山越え谷越え、次々と試行錯誤しながら前進する道の先々に、その場所に、素晴らしい御縁をいただき、自らの魂を込めて良縁とし、繋げて行く、大沢さんの素直で真っ直ぐで一生懸命な姿勢や、人となりに、どんどん引き込まれ、追っかけ、いつも幸せをいただいています\^o^/今年も、どんな大沢さんを、見せていただけるのか、実感できるのか、期待大!楽しみに 追っかけできたら私は何より幸せです(#^.^#)いつもいつも応援していますo(^-^)oおからだに気をつけて頑張ってください(^O^)/

あけましておめでとうございます。

今年も素晴らしい御活躍をされん事を、陰ながら応援させて頂きます。頑張って下さい。
また心温まる素敵な演奏を聴けるのを楽しみにしております。

コメントありがとうございます。

riricammeoさん、あけましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました!個人の努力では到底達成出来ない事を、昨年はご縁の力によって実現させて頂き、
その重要性を再確認させて頂いた年のような気がします。来年は人生の目標として「よりシンプルに生きる」。私の特長だと思っている複雑に解析し、色んな方程式を瞬時にはじき出す事を極力控えてみよう。生きるということはもっとシンプル。シンプルだからこそ難しいような、
まるでオカリナを演奏している時のように生きようと思います。来年も今年以上にお喜び頂けますよう、努力していきます。これからも宜しくお願いします。

ムーミンパパさん、明けましておめでとうございます!そして、大変ご無沙汰しておりますが、お元気にお過ごしでしょうか?ムーミンパパさんと初めてお会いしたコンサートからご一緒させて頂いたイタリア旅行。。。活動のスピードはここまで一時も変えることなく、さらに加速出来るように生きてきました。あのブードリオでのコンサートの感動をいつまでも忘れずに、これからも精進して参ります。コメント、ありがとうございました。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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