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雨男から雪男に進化中・・・

またも京都へ向かう途中、雪にやられました。。。
スタットレスから先日ノーマルタイヤに戻したばかりの出来事。。。
雪に弱い状況に中、信じがたい光景になってきました(汗)
DVDを車内で見ながら、久しぶりに長距離を運転したいなんて思った事が間違いだったか・・・

雪の高速道路

先日、庄内空港でも雪のため飛行機が飛ぶだ、飛ばないだの騒ぎになり、結局助かったのですが、連日雪でやられるとは。昔から重要なコンサートでは思いもよらない大洪水レベルの雨が降ること多く、大沢が来ると雨が降るが定説化していました。が、このところ雪ですね(汗)

僕の実家は武田家にゆかりのある家系。もちろん家紋も武田菱。オカリナ奏者を初めて比較的近い江戸を拠点に活動すればよかったものの、運命に導かれたのか、何故か西を目指す事に。本能的に長篠、桶狭間、関ヶ原を越えるように、祖先から仕組まれてたのでは?しかし、このあたりは僕にとって鬼門おようです。そして京都では、必ず良くも悪くも何か起きます。京都に向かう前日は、必ず亡くなった僕のおばあちゃんに無事をお祈りする。これが定着しつつあるのが現状です。

無事にレッスンを終え、神戸へ向かい初日終了!

あーした天気になーれっ!!

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雨男から雪男 そして色男へ・・(いや、もう既に・・)

なにしろ進化するのは素晴しいですね(^^)

進化

どちらかというと、色ものから、キワものへ…変化しつつありますがっ。今年は核を固め、細胞分裂を活発に行う事の出来るように脳みそに語りかけています。今年こそ、晴れ男に変身じゃ!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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