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自分に出来る事。

幼い頃から私は、人間が出来る事は何でも出来ると信じていました。
幼い頃は出来ました。歳を重ねる事。経験が増える事で大人になる実感を感じながらここまで来ましたがふと振り返ると、最近では失ってきたものの方が多いように思います。
幼い頃の感覚、感動、情熱。

もう一度思い出さなければいけません。私。

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大丈夫ですよ。無くしてないですよ。
忙し過ぎて見落としてるだけですね。

大人になれば経験と共に愛は深く,心は広くなって,人の痛みが分りますから,多少は・・・

子供は素直だけど,わがままですからね・・・笑い・・・

大沢さんのようにオカリナを吹きたいけど,とっても無理無理って思ってる人が多いと思います・・・・・

でも,大沢さん目標に頑張っていらっしゃると思います^^

それでも大沢さんが,まだ何か足りないとしたら多分,忙しくてほっこりする時間が足りないのかも・・・^-^笑い

はい。
失ったのではなくて、使わなくなった部分が眠ってるだけ。
思い出してくださいな。

年は・・・関係ないことにいたしましょ(笑)

体細胞の老朽化はいたしかたありませんが
心は無限ですもん。

鬼婆(=わたし)も人生楽しんでおります、ハイ♪

無いものねだりは、死ぬまで続きそうですね。音楽は無限大。宇宙の隅々まで届くといいなと願う大沢でした。

なくすから、新しい何かが入ると考えればよいかもしれませんね。

お二人さま、お互いに共に、頑張って生きていきましょうね^^

おはようございます。yamiと申します。
9日(日)のバンフェス、とってもステキでした。オカリーナって、あんなに力強い音を奏でることができるのですね。
私にとっては宮四中の可愛らしいカガミ君のイメージが強く残っていましたが、立派に成長されたお姿には感動でした。
益々のご活躍をお祈りいたします。

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yamiさん、先日はご来場ありがとうございました。吹奏楽のフェスティバルで母校の吹奏楽部と共演できるなんて、夢のような一日でした。中学時代ですか・・・恥ずかしい・・・
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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