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今年もあと数日ですね。

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オカリーナ奏者として旗を揚げてから3年が過ぎました。私の人生にとって、毎年が変革の年と言っても過言ではありませんが、今年は特に変革の年。「人生が変わる時は、人と出逢った時」を実感する年でありました。その中からbreathも誕生し、また新たな出逢いが私自身を自然に変えていく・・・私が気付かない内に周りの風景が変わっていたり、私自身が変わっていたり・・・人と人との縁に感謝しております。来年は更に大きな目標を掲げています。そして既に動き出しています。私はstopが嫌いです。いつまでも動き続けます。

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大沢さんの近況報告と共に写真を時々拝見出来れば,遠くてなかなかお会いするチャンスの少ないファンにとっては,嬉しい事です。

お忙しい大沢さんなので時間的に可能であれば,時々でも拝見出来れば幸いです。

髪が伸びましたね。お似合いです。

来年も大沢さん,小林さん,ご家族の皆様,関係者の皆様にとって幸せな一年でありますようにお祈り致します。

今年一年頑張った自分へのご褒美に、オカリナを買おうと楽器店へ…一時間近く座りこんで眺めたあげく、どれにしていーやら判らず、帰ってきてしまいました(*_*)
それから30日の、ちろりん村の、ライブに子供っちも私も行く気満々(^-^)vなのですが私の仕事が休めるかどうかの瀬戸際で、只今店長に交渉中です。なんとか今年最後をbreathで閉めたいとこなんで頑張って、遅刻か休みを貰えるよう闘って来ます!

milanoさん、このブログ、なかなか更新出来ずに、申し訳ありません!
髪は伸びましたが、この先どうしようか悩んでいます。
いつも温かいご声援、感謝致します。

りぇさん、こんにちは。オカリナをスタートするご様子!ちろりん村ライブの時にご相談下さい^^

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明けましておめでとうございます。
今年も素敵な年になりますように^-^
髪が伸びてお似合いなので,いつかのように前髪と横を1つにまとめ,後ろで束ねてみては・・・

ヨン様主演,韓国の最新テレビ時代劇の中で,武士がしてる髪型ですが。。。素敵で凛々しくて。。。髪も,うっとうしくなりません。
初夏まではそれになさってみては・・・

忙しいから髪を乾かすのが面倒かもしれませんね^-^

昨夜、名古屋のコンサートに行きました。義母に誘われたのがきっかけです。

なんと表現したらいいのだろうか…
一曲目から涙が溢れてとまらない。

主人と父を誘って、オカリナのコンサートに行った。
私達が思い描くオカリナとは全く異なる。
イタリアの街が思い浮かぶような、メロディー。
曲を作った、ピアニストの方が、オカリナ奏者を見つめながら、息をあわせて奏でる音楽は、「調和」。
優しさと、懐かしさと、青空にさす光の数々。そしておばあちゃんの音がでる大きなオカリナの安定した音色。
衝撃的だった。
オカリナ一つでこんなに、表現できるなんて。

最後に、握手をしていただいたけれど、あたたかいその手は、本当に美しかった。 

これからも美しい曲を伝えてください。
本当にありがとうございました。
新年の初めに、出会えたことを心から感謝しています。

kirara
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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