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虫歯から始まった、最近の食事事情。。。

福岡出発の日、急に以前から放置していた虫歯が痛くなり急遽歯科医院へ。旅で一番困るのがこれ。。。来週も福岡にくるので、何とか痛い部分のみ治療をして頂きました。いくつになっても歯医者さんは怖いですね(~_~;)



そして治療後、神戸へ移動。

到着早々食べたのが、私の神戸での恒例の儀式がこれ。



B級グルメでなく、C級でしょうか?!



しかし、うまいんです!値段の割には具材も豊富。幼い頃おばあちゃんからもらった1000円を握りしめて仲間と街に遊びに行って昼ご飯として食べるジャンクフードの感覚が蘇る。食べ終えると汁物も欲しいという事で、ここへ移動。



そう、神戸の中華街と言われる南京町。ここで300円のフカヒレラーメンを食べる。フカヒレはどこ?と探しながら食べるラーメン。これうまいっ(^O^)/



総額500円未満の夕食に満足度1000円以上!欲と心って別な感覚なんだと自分言い聞かせた・・・

そして昨夜、レッスン終了後に弟子の在日韓国人であるヒャンスの家族が経営する韓国人料理店にお邪魔して、贅沢三昧させて頂きました!



忘れもしない3月11日にオープンしたてのお店は、オシャレとシックが共有する素敵な空間で、豚肉焼肉メインに本番韓国味を堪能出来ます。



すごいでしょ~!

仕上げには、私が韓国に行くと毎食食べている大好物のテンジャンチゲ。



上手にしまりました。

ここには韓国料理店の他にヒャンスの弟さんが経営する輸入カーチューンナップ店と、もちろん彼女の運営するオカリナ専門スタジオがあります。ここでオカリナのレッスン、コンサート、販売をしているようですよ。素敵な空間がそこにはありました。また次回詳細をお知らせしますねっ。

何ともコントラストが強い私の食事事情でした。。。

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ほんと

お上手に しまっています。
麗しのグルメレポが ぐいぐい続き、
さすが 最後の〆は ☆オカリナ☆ ですね♪

No title

実は昨夜同じ様なメニューを食べてました・・・
今日は京都に入ったので、美味しいものを食べようと思います。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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