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あなたの為に。。。

と生まれてきた作品には、底知れぬパワーが潜んでいます。潜んでいる真実を音として伝える。託された使命を着実にこなす。それが真の演奏家の生きる道だと思います。作品を生かすのも殺すのもまた演奏家次第。とってもやりがいのある仕事です。

名も無き作曲家から頂いた曲達を聴きながら、僕ら生命を誕生させてくれただろう水の一滴を想像しています。水は地球に生命をもたらした一方、時に生命や財産を一瞬にして奪い取ってしまう破壊力も持つ。そんな事を想像させる曲達に感謝したい。今日はそんなことを思いながら、大阪の生徒さん達のさっきまで行っていた発表会での活躍を思い出しながら帰りの新幹線乗っています。



音楽と人生に間違いはない。

一人一人、素敵な個性を出して光っている星達。

生きるって、
活きるって、

本当に素晴らしい事だ。

何だか幸せな気分です。

明日から1週間、台湾に行ってきます。
新しい何かを生む為に。

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titleから

甘々な内容を思ったのですが
さすが「大沢先生」的 記述でしたね。
これ、台湾でご覧になるのかな。
先生は パイロットと同じぐらい 飛行機に乗っていらっしゃいますね。
さて本題へ☆
結婚式がメインですが、最近はディナーショーにも力を入れているホテルや
ブルーノートに新しい風も入れたくて、
近々友人にライブをして貰います。
叶うことなら、いつかは 大沢先生にも!
もうすぐ七夕なので、星に願いをかけます☆

No title

まりあさんも頑張っているご様子ですね!僕にできることなら、お手伝いを致します!お気軽にお声を掛けて下さいね。では、行ってきます(^O^)/

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No title

皆さんからお祝いのメッセージを頂き、本当に嬉しく、感謝しています。何となく気持ち的にスッキリしない日々が続いていましたので、皆様のお力でモヤモヤしていた霧が晴れたような気持ちでいます。何があろうと僕のやる事に賛同し、応援してくださっている皆様を僕からも何か発信し、生きる力にして頂けますよう頑張っていきます。

いつも、本当にありがとうございます。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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