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重い腰を上げ↑

ようやくコンサートスケジュールの更新を致しました。お待たせしてしまって、申し訳ありません!今月は教則本の制作とbreathミニアルバム作成の為、演奏活動を控えております。重ねまして、ごめんなさい。。。しかし、皆様に良いものを提供する為、苦手な机の上で格闘しています。では、もう少し制作の取り掛かります・・・

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コンサートスケジュールがたくさん更新されていてとてもうれしかったのですが、山梨でのものがないのがショックでした・・・

次回の更新とミニアルバム楽しみに待っていま~す!


hakoさんメッセージありがとうございます。山梨でのコンサートは未確定のものがいくつかありますので、今後の更新にご期待下さい!ミニアルバムも頑張っていますよ!

今年のチャレンジは松山の道後温泉に行く時に夜行フェリーに乗って、夜の甲板で「いつもなんどでも」を吹く・・・にしようかな^0^

道後温泉は本当にあのアニメ映画の舞台の様な雰囲気です。

船と路面電車と温泉とオカリナ好きだから,全部一度に実行します。

大沢さんもいらした事ありますか?

バスも電車も朝から夜まで,いつでも空いてて座れる街にいくと^^心が、ゆるゆるします。

山梨も,きっとそんな街なんでしょうね^-^

山梨キャンプも今年の目標です。

教本を楽しみにしています。
みんなにいろんな形で、伝えてくださること、素晴らしいと思います。
きっとみなさんが練習して、上手になられると思います。(私もやらないと…)☆。

あれもこれもで、大変だと思いますが、睡眠時間だけは確保して頑張ってくださいね。

たとえ、名古屋のコンサートが減ったとしても、いつでも聴こえてきますから、大丈夫です。

毎日ありがとうございます。

☆きらら☆

*ハンドルネームを変更しました。

道後温泉は、2回行きました!しかも、バイクで^^世界一スピードが出ると言われるバイクに乗っていました。今年はバイクを復活できるといいな~~っ。本当に大好きなんです。

執筆活動は本当に難しいというか、苦手ですね。。。楽器を演奏するものは
、言葉は必要ない!なんて、かっこつけてきた人生に悔いています。想いは思っているだけではいけませんね。これからの人生は、口に出し形に出来るように努めていきたいと思います。

世界一スピードの出るバイクってもしかして?? また是非乗ってみてください。きっと風の中に、何かが見つかりますよ!!
応援しています。

from Osaka

◎携帯しか使えない私ですが、検索でこちらを見つけました。

大阪・三木楽器のオカリナフェアへひとりで出掛けて、大沢さんの演奏を耳にしてから、もうすぐ1年経ちます。今年もまたお越し頂けることを、CDを聴いてすっかり魅了されたうちの母親と一緒に、とても楽しみにしております。

教則本とは、意外でした。大沢さんブランドのオカリナに、新作CD…夢が拡がります。癒しのイメージに止まらず、未知の世界をどんどん切り開いていって下さいね!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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