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8月は僕の化学変化を楽しんで頂きたいです。

今月の大きな公開コンサートでは毎回ピアニストが変わります。。。
決して好きで行っている訳ではありませんが、共演者の皆さんが人気者な上に、各地で引っ張りダコ状態であった為にこのような状況になってしましいました。。。

・大好きな山形のほたる火コンサートでは、小林真人さん。
・明日からの蓼科高原ワインコンサートでは、ダニー・シェッケンディックさん。
・故郷静岡清水で行われる吹奏楽との共演プラス、丹内真弓さん。
・今月末、リストランテロメオで行われるディナーショーは、伊藤昌司さん。

なんと、私の好きなピアニスト総出演!共演者によって変わる僕の演奏スタイルを各地でお楽しみ下さい。
皆様のご来場、お待ちしております。

詳細は、事務所ホームページまで↓

STUDIO fiato ホームページ

宜しくお願いします。

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No title

昨日はどうもお疲れ様でした。
清水でjazz喫茶をやっています”あんぷおやじ”です。
長年jazzを聴いていますが新しい発見があり、楽しいオカリーナ演奏をありがとうございました。
早速小生のブログにアップしましたのでご笑覧ください。
url
http://ampvenus.cocolog-wbs.com/blog/

世界の大沢君

しあわせにも 昨年のほたる火コンサートをYouTubeで 少し拝見しました。
(師匠は、徳永英明さんに似ていらっしゃると思っていたら、恋におちて を吹いてらしたのですね)

師匠と共に、ピアノの小林さんも 舞ってらして、
これぞ化学変化…化学現象! と思いました。

No title

おんぷおやじさん、ようこそいらっしゃいました!娘さんも音楽をやっていらして、彼女も2世だったんですね。このコンサートは苦楽を共にした仲間達との音を交えての久々の交流。私たちバンドだからできる事。私自身も感動して演奏中に泣いてしましました。また清水に行った時に寄らせて頂います。今後とも、宜しくお願いします。

小さな世界、大沢です。。。まりあさんってどんな方なのでしょうか?奇想天外ですね!!ほたる火コンサートは演奏というより、環境が素晴らしい。ここで演奏したら良くなかったなんて事は一切ないような完璧なシュチエーションです。来年はいらしてみては??お待ちしております(^-^)/
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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