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横浜、1日目終了です!

ジャズピアニスト星牧人君との初音合わせ初舞台。プログラムも決めずに2回ステージをこなした。しかし。さすがに彼に怒られた。高校時代からの知り合いである彼から。。。しかし、彼の実力も試したかった事もあるかもしれない。これだけ大きなステージなのに本番前までプログラムを決めなかったのは。僕はこういう事を考えてはおらず、感覚でやってしまう良くない癖がある。自分でもわかってはいるが、どうにもならない悪い癖。しかし、彼は見事に仕事をこなす。お互いサックス時代とは別人になっているんだな。。。と演奏中に思ってしまった。主演後、彼からの提案。

サザンオールスターズメンバー?!坂本龍一さん?!!やらと活動している方々と4人で何かやりましょうよっ!大沢さんの演奏に興味あるって。きっと楽しいバンドになりますよ^^って簡単に言う。

そりゃ楽しそうだけど。。。

虫歯の痛みをこらえていた私に右ストレートが入った。。。
強烈にヒットして、痛すぎる。

相変わらず変わってる奴だ。星は。

しかし、すべて許されてしまいそうなキャラクターの持ち主。
人とのご縁って、不思議だな。。。これからもよろしくなっ!

そして、ご来場頂いた皆様、私の演奏、そして弟子の演奏も沢山の方々に応援し頂き、大変感謝しております。そしてスタッフの皆様、今夜も打ち上げで時間オーバーして、帰りを遅くしてしまってゴメンなさい!

明日も一日、頑張りま~す!!

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さあ!サックスを吹いてみよう!!

どうすれば、いかに短期間で、壁になるべくぶち当たらず、 良い「自分の音」を作ることが出来るか?90日間の挑戦に賭けてみますか?それとも変わり映えのしない音のまま3ヶ月後を迎えますか?

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大沢さんの いろんな方とのセッション聴きたいです
今日の演奏も頑張ってください(^_^)

No title

オカリナの可能性を高めるには、沢山のジャンル、そして沢山の人と共演する事が必要かと思っています。それぞれのジャンルのファンの方にオカリナという演奏を聴いて頂き、気にいって頂ければ幸いですね。がんばります!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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