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入院が必要です。

痛い虫歯をこらえながらの横浜楽器博演奏が無事に終わり、今日は歯科へ向かいました。そしたら、骨膜炎をおこしていて入院が必要なクラスだ。これでよく仕事してたね。と関心されました。そして、処置もとても痛く久しぶりに泣きました。今あなたに必要なのは休息と栄養。たしかに両方とってなかったな。。。しかし、

仕事上入院は困る!

と無理矢理お願いして、先程解放されました。
改めて歯は大事だな・・・と思い知らされました。

明日はピアノの先生の発表会でゲスト演奏。下膨れでも頑張ります!
そして、横浜でお会いした皆様、ありがとうございました!

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骨膜炎 名前を聞いただけでも痛そうですね
薬をしっかり飲んで たっぷり睡眠をとってくださいね (^o^)

No title

ありがとうございます。無理と我慢で突き進んで来ましたが、身体に負担んがかかっていたようですね。新たな良い加減を見つけ出して、頑張っていきたいと思います!

芸術家は歯が命!

大変でしたね!歯の痛みはお察しします。歯は大切です。食べ物の入り口ですから栄養にもかかわってきます。疲れると身体の弱いところにでてきます。どうぞ時間を作って治療を受けて下さい。
おなかの痛いのはいつの間にか治っていることはありますが、歯の痛みは治ったように見えても進行しています。健康の源の歯を大切に。
一番よくわかっておられる先生によけいなことでした。
(昔、歯科衛生士でしたので)どうぞお大事にv-22

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まさか~

楽器フェアでは、素敵な演奏を聴かせていただきありがとうございました。演奏の合間に歯が痛いとおっしゃっていた事を、思い起こしました。まさか、そんな事とは知らず・・・。
お大事になさってください。
(facebookリクエスト承認ありがとうございます。Akemi)

早く治りますように

痛くならないと行かないのが歯医者ですね。
早めに行くのがいいと分かっていても、ついつい。
お大事に。
毎晩マウスピースをして寝てます。
歯も大切ですが、歯茎も大切です。
お大事になさって下さいね。^-^

No title

皆様にご心配をお掛けして、大変申し訳なく思っています。。。ここまで、

ただがむしゃらに夢を追いかける

が自分の生き方でしたが、考え直さないといけないと思っています。
反省、反省。

昨日の治療もあって、少しする腫れはひいています。
頑張ってきますね。

皆様のお気持ちに感謝しています!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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