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変革の時期

風景の移り行きが速く、自分についていけない。いつもリニアに乗っていると、風景の美しさを忘れる。いけない。これではいけない。俺は誰だろう。。。速い

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どうしちゃったんですかぁ~(T_T)
うまい言葉が、みつかりませんが、『頑張りすぎない』で日々過ごしていきましょ(^^)
明日の桜座、チビッコ達の要望により又々、親子共々お伺いする予定です(*^^*)空き時間がありましたら、いっぷく(-。-)y-~ふかしましょぉ~!

あなたは・・・

あなたは正真正銘「大沢聡」さんですよ~!(笑)
リニアは速くて、景色は楽しめませんが、その分、早く目的地に着いて、ゆっくりそのあたりの景色を堪能できるのがイイですよね。
しかも、そのリニアには、た~くさんの仲間が一緒に乗っているのを忘れないでくださいね。
きっと大丈夫!

お疲れのご様子ですね・・・。
お忙しいこととは思いますが、よく食べて、よく寝て、好きなことをして、たまにはボーッとしてみたり、なんていうのはいかがでしょうか。
私の場合、breathのCDを聴くと、とっても元気になれます! (^o^)v
今までいただいた元気のうちの、ちょっとだけでも、お返しできたらいいのですが。

私は幸せ者です。
やれるだけの事を精一杯やっていきます。心と身体のバランスが乱れるほど、疲れていました。弱音を吐いて、申し訳ありません。

確かにbreathを聴くと癒されます。

でも本来,人は他の何かで癒されるのみを頼らず,自分自身の力で自らを癒す
事は忘れないように私個人は気を付けています。

疲れて胸がザワザワしたり,体調が傾きかけたら,静かに無になる時間を時々つくります。

ただ目を閉じてしずかに椅子に腰掛け無の時間を数分作るとか…・・・

又はバスタイム湯船で無になる時間は考えをなくします。
今日の出来事も明日の予定もしばし忘れて無の時間。。。。。。

私事ですみません。一度お試しください。。。
聡さんが,安らぎとくつろぎと静かな時を持てますようにと、祈ります。。。^-^

弱音を吐いて申し訳なくは無いです。

そんな頑張り続けたら自覚のないうちに脳内物質のバランスが乱れて鬱になっちゃったりしかねませんからねー。。。
まだ後40年はお付き合いしますから。。。ゆっくりいきましょう。笑い

大沢さん,まだ人生半分も生きてないんだー笑い この先余裕ありありですねー笑い

忙しくて、疲れて、悩んで、
それって結構幸せなことなんじゃないかなって思います。
自分が誰なのかとか、結論が出せないこともいっぱいあると思うけど、出ないからこそ頑張れたりするんじゃないかなって思うし。
悩む間もなくそのことから断ち切られることほど辛いことはないと思います。



大沢さん。こんばんは。私も自分事に追われて中々メールも出来ませんでした。時間の許す限り、大沢さんを追っかけましたが、中々ままならぬ状況に、歯痒さを感じています。
さて・・・美しい風景は・・・見つけなくても、探さなくても、思い出さなくても、いつも大沢さんの心の中に開けていますよ。美しいという感性は、人の心の中にあるのです。心に余裕が無かったり、心が寂しいと、気持ちが詰まり、目も耳も口も全て身体の機能が閉じてしまいます。小林さんの描く美しい風景に息を吹き込む事が出来るのは、大沢さんしかいません。
それは大沢さんが心の中に美しい風景を、感性を、お持ちだからです。
お二人のご縁は、神様の思し召しであり、運命です。大沢さんでなければ、小林さんは呼吸困難に陥ります。大沢さんも同じだと核心しています。
breathは、神様がお二人に与えた息吹
、命なのです。実は・・・という自分は、誰にでもあって、本当の自分と、
実はという自分は、同じでなくていいのです。人にはそれぞれ色んな事があって、それを背中に背負いながら、生きているものです。
たまに背中からそのままの顔を出す事もあれば、自分の思いと反対の顔を覗かせ顔を出し、自分もそれをあえて見せたくなる事もあるでしょう。
全てをひっくるめて、それが人なのだから、素敵です。だから私は人が好きです。その人の心から、感性から、美しい風景が見えるのです。
息子の様な、長男の大沢さんを母は、抱きしめてあげたい気持ちです。
大丈夫、貴方は素敵な人です。案ずるこ事も、気負う事もしなくていいの、
強くなくても、しっかりしてなくても
、たまにはそのままの自分も見せて、
やんちゃ坊主で行きましょう。
案ぜずとも、貴方の前には、神様がちゃんと道を開いてくださっています。
今度あったら母が抱きしめてあげます
。肩の力を抜いて、リラックスして、はい。大きく深呼吸して、今日はゆっくり休みましょうね。 ririkamama

やっと心の余裕ができ、また大沢さんのCDを聴くことが可能になりました。
やはり世界一の ocarinistaさんですね!! 
何度聴いても感動します。
豊かな音楽性、高度なテクニック、素晴らしいと思います。
走り続けるのは疲れちゃいますよ。
ゆったりとして新しいCDを創ってくださいね。
焦らずに待っていますから。


オカリナ奏者を初めて4年と数か月。自分が想定していた未来予想図より、現実が早く動いている事に気づきます。自分が思っているより大沢聡が早く大きくなり、自分をコントロールする事が難しいというのが現状でしょうか。常に初心を忘れず、常に新しい自分を求める事は、強い忍耐と開拓精神を持たなくてはいけないと振り返っていました。まずは自分自身に負けぬよう、毎日を過ごしてみます。

温かいお言葉が、身に沁みます。
ありがとうございます。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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