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温かいお言葉の数々、ありがとうございます!

皆様に支えられ生きていることを実感している私でありました。
受賞の連絡があった翌日、名古屋に2日間滞在。東急ホテルのチェペルコンサート、中部オカリーナ協会様の講習会で演奏させて頂きました。素敵なイタリアンレストランにも足を運び、大阪を目指しました。
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最後出た、デザート前のデザート。なんという名前でしょうか?
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大阪では、KKRホテル大阪でパーティー演奏。光が当たる角度によって、見え方が変わる(たとえば、昼間の風景が光の当て方を変えると満天の星空が現れたり。文字で表現するのは難しい・・・)グラフィックアートという絵画とのコラボレーションでした。
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終演後、気分を変えて大阪城にお花見に行きました!桜はようやく花をつけた状態でしたが、桃の花が満開でした。今頃、山梨は綺麗だろうな・・・
momo


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中部オカリーナ協会

☆大沢さんはじめ3人の皆さんの素敵な演奏に名古屋の皆さん、酔いしれていました。ま近に生演奏お聴きでき、うれしいです。素晴らしい演奏者の暖かい手のぬくもり忘れません。これからもますます、ご活躍ください。改めて受賞おめでとうございます。^^

マカロンですかね~。
そのスウィーツは・・・よく見えませんが・・・

遅くなりましたが…

受賞おめでとうございます(^^)v
妃も、あゆも、そして私も喜んでいます!

山梨も、ここ何日かかなり暖かい日が続いていて、昨日まで蕾だった我が家の近所の桜も今日、花を咲かせ始めました(^^)
30日の桜座迄には、五分咲き位になりそうな…
後5日間、頑張って働いて、心と体の充電をしに桜座に行きますからねぇ~!

東急ホテルでの演奏、
とても素敵な音色がしていました。

アベ・マリアはどこまでも天高く音が上っていき
私の祈りも天に届くような気がしました。
他の牧野さんとの演奏曲も
どれも素晴らしかったです。
「祈り」も良かったな~。

いつも感動をありがとうございます。

おめでとう!って本当は直接言いたかったのですが
急いでいたので挨拶なしにいなくなってすみませんでした。

また次回お会い出来るのを楽しみにしています。

私にとって特別な想いの曲を大沢さんの演奏で聴ける喜び・・・・・
それが私の幸せです・・・・・

桃色の頃の山梨に行ってみたいなー

関西はイカ焼きも美味しいですよー
是非どうぞ^-^

感動しました

大沢さんの魂のこもったオカリ-ナ演奏に感動しました。あんなに近くで聴くことができて幸せです。日々、のほほんと生きている私に喝をくださいました。演奏が終わる前に倒れられるのでは?と思うくらいの力いっぱいの表現と音色にガツンと深く心に響きました。これからもず---と頑張ってください。  写真有難うございました。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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