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大好きなおもちゃ。

大好きだった電車のおもちゃ。
プラレール

いつ見てもかっこいい。
今でもその気持ち、変わらない。

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うふふ。。。
ほっこり笑えてしまいます。
(笑ってごめんなさい。)

わたしも幼稚園の頃大事にしていたリボンがとってあって
今でも素敵だと思います。(付けませんが。)

微笑みますね。この可愛い電車の姿・・^^
気持ちよく分ります。
子供の幼い頃に握り締めてた(ちなみにキリンの人形なんで握り締めてた部分は首なんですけど・・・笑い)人形は家族が毎日見える所に飾られてます。

子供の大好きだった物は母の宝物でもあります^^
大沢さんの写真に心がなごむ日々です^^

雨が大好き(^_^)
雨が降っていても傘をささないで歩くのが子供の頃から大好き!天気予報で、三日連ちゃん雨予報を聞いただけで、気持が弾む♪
今は、そんな雨の日に、 breathの音色を聞くのが、私の、楽しみ…

昨日ちょうど、
風呂で歌ってました。
銀河鉄道999の挿入歌2曲と
六神合体ゴットマーズの歌。

愉快な歌、気持ちのいい歌を歌うと
排出になっていい(心にも身体にも)
という話を聞いて、
ずっと、どんな歌を歌えばいいんだろう??と思ってたんですけど

子供のころ繰り返し歌ってたこの曲
イイじゃん。と、改めて思いました(^^)。

改めて歌詞を読み返すと
今のテーマの原点な感じがします。

うぉー!!かっちょええーー!!という
幼い頃感じた「感動」が、
生涯の生きるテーマにつながるのかなあ。

・・でもocarinistaさん。
鉄ちゃん??(鉄道マニアのこと)

真似してみました。

大好きだった・・・いえ、大好きな名古屋港イタリア村。
いつ見ても romanceたっぷり、いえromantic☆
今でもその気持ち変わらない。

大沢さん、鉄ちゃんでしたか~?
大宮に行かなくちゃね
つばさだ~!!ってわが家の鉄ちゃんが・・・



母を訪ねて三千里をみて、客船の船長を夢見たり、新幹線の運転手、プロ野球選手、そして音楽家。夢は変わっていくものですね。まだまだ夢は沢山ありますよ!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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