FC2ブログ

神のメッセージを受け取る。

世の中で一番幸せに暮らせるのは予言者が占い師。
神からのメッセージ

そうあってほしい。

生きている以上、先は見えないのか?
神は私たちにメッセージを発信しているのか?

少しでもそのメッセージを受け止める感性というレーダーを強化したい。
そう思える一瞬だった。

コメントの投稿

非公開コメント

神様のメッセージ・・わかります・・・
ふと自分には荷が重いのでは・・無理なのでは・・・
何も無ければ楽かも・・・そんな風に疲れた時は休みます
くじけそうな時は神様のメッセージを思い出して勇気を出します
でもまだまだ答えはずっと先・・・・・^^笑い

アッ・・「わかります」って言うのはそういう気持ち、分ります。
って意味です。笑い^^

人は何も持たずに産まれ,何も持たずに、去って行くの、それでも・・・・・^^
この歌詞と曲が好きです。。。。

出だしは「今、孤独の中の君へ、なくしたくない君へ、なんとなく電話かけよう」って歌です^^
内容と関係ないけど・・・笑い

歌詞間違えて失礼しました。「なんとなく電話」でなくて「ようもなく電話」でした。
意味が違ってきますから・・・・この歌の好きな方、ごめんなさいね。^^
オカリナは言葉じゃなく世界共通で感動が伝わる・・・・・・素敵^^

恩寵

「愛と心理療法」という本に

「恩寵を生かす人と
そうでない人がいる」
と書いてありました。
つまり
占い師 や巫女さんでなくても
みな神とつながっているんですが

神からの恩寵(神からの啓示)を、それと受け取り
利用する人と、
それを啓示とうけとれず、
利用しない人がいるそうです。

意識は無意識の知恵に抵抗する
無意識はわれわれのうちなる神である

神に近づくにはエントロピー
(慣れ親しんだ習慣や古い癖などを手放せない。精神的成長の機会があるにもかかわらず)に
抵抗し
精神的成長をなしとげていこうとする強い意志である。

真に愛する人が成長する人である

われわれは恩寵を選ぶと同時に恩寵によって選ばれる。

恩寵に気づき、それを利用するセレンディピティの能力

ocarinistaさんは既にそれを持っています(^^)ね。
そして真に『愛する』ことが出来る人だと思います。
長くなってしまいました。
ひさしぶりに「愛と心理療法」を開く機会を頂き、
書かせてくださってありがとうございます。


わたしたちすべての人の心に
神様はいるんだと思います

真に愛する人が成長する人である・・・

真に愛する心に気づいたとき、
きっと一番ちかくで、いつも見守り、愛してくれている内なる神様の声が届くのかもしれませんね

祈りの一部分に愛があり、愛があるから祈る。

皆様のコメントに感銘しています。
このようなコミュニケーション、大切ですね。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク