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清里→京都へ

今週は大きく2本立て!

100万人のキャンドルナイトin ROCK

京都でのコンサート

頑張ってきます^^

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八ヶ岳に京都・・・

ステキな場所ばかりですね
なんだか、とてもお忙しそうですが、
いらした方の心に響く素敵な演奏になるように、
がんばってくださいね☆

応援しています!

ありがとうございます!

京都まで、何とか演奏してきました。しかし、連日39℃の発熱を気合いで乗り越えていましたが、さすがにダウン…入院3日目になります。今度の予定に支障が出ないようにしっかり治します!

原因は分りましたか?過労とストレスは万病のもとですから・・・・
体調が悪いのがながく続いていたようでしたものね・・・
それでもスケジュールがいっぱいだから頑張って乗り越えていらした感じでしたものね・・・・
お大事になさって下さい。

お大事に。。。

清里ではサービスいっぱいの演奏を楽しませて頂きましたが、、、
39℃も熱があったんですね
きっと、神様が体を休め、って忠告しているのかも?
お大事になさってください。。。

こんばんは。お身体の具合が心配です。大沢さんが入院してみえるよ。
とMilanoさんが、教えてくださいました。
京都でお会いしながら全く気が付かなくて、言葉一つもかけれなかった事が
情けなくて・・・・・
入院先が分かれば、飛んで行きたい気持ちです。
ずっと忙しい状態が、続いていましたから、どうぞ、ゆっくり、お大事になさって下さい。
遠い名古屋の地で、回復をお祈りしています。

by riricammeo

無理されていたのですね・・

お身体、大切にして、ゆっくり休養されてください。


元気に復活!!!
待っていますよ^^

大丈夫ですかぁ?

大沢さんっ?
すごーっっく心配ですよ<<o(>_<)o>>

清里ではまったくわからなかったけど、ムリしてたんですね(;_;)

でもきっと……
神様が“今まで突っ走ってきたから少しはカラダを休めなさぃ”って与えてくれた大切な時間なんですょ
(*‘‐^)-☆
だから焦らずユックリ治して下さいネッ♪

で、また、元気になったら大沢さんの楽しぃトークと勇気と活力を与えてくれるオカリナパワーの復活を待ってますからねぇ☆

今はイロイロ考えず、休養して下さいネッ。おだいじに~(^O^)

CD

お体の具合はいかがでしょうか?

清里ROCKで購入させて頂いたCD2枚には、しっかり、アルバム名、曲名、アーティスト名が書き込まれていました♪
ありがとうございました♪

ご報告

みなさんにご心配とご迷惑をお掛けしましたが、
大沢は昨日退院し、今日は名古屋で仕事をこなしております。

今後ともよろしくお願いいたします。

大沢聡後援会会長 岩井

いやー知りませんでした・・体調を崩されていたんですね。

で、
今日はお誕生日
なにはともあれ
おめでとうございます(^^)/

たった一つの体を大切に!

BDおめでとう!

大沢さん

ただ 今ある命に おめでとう
今この瞬間に おめでとう
 
今日は命を頂いた日
神様に感謝 ご先祖さまに感謝
そして ご自分に感謝なさって下さい。

いつも応援しています。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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