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コンサートスケジュール、やっとこ更新しました・・・

沢山ありました!なかなか更新できず、私自身もイライラしていましたが、皆さんの方がきっとイライラしていらしたと思います。。。ごめんなさい!

大沢聡コンサート情報

芸術の秋に相応しく、コンサートが多い時期になりましたね!
今年の秋冬は私の音魂、そしてbreathのサウンドで楽しんで頂けますようにっ^^

9月にはテレビ山梨の音楽番組「おんがくのかぜ」が番組終了となります。非常に残念です。
私がオカリナ奏者を始めた頃からのお付き合い。
最終回に出演させて頂く事になりました。

さあさあ、また山形へ行く準備&韓国へ行く準備をしなきゃ!!
では、では。

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神戸のオカリナフェスティバルの出演者のお世話を担当していただいた、オカリナ関係の先輩の皆様が本当に優しくて親切でハツラツと輝いてらして^^これからの私の人生の目標になりました。
大沢さんのオカリナに出逢ってからどんどん素晴らしい出会いが広がって、オカリナの木箱がきっかけで、韓国にまで友人が出来ました^^

韓国での大沢さんの演奏の素晴らしい人気のお話などもお聞きする事が出来ました^^

体調に気を付けて頑張って下さい^^バイクは気を付けて下さい^^

ぱらつく雨の中でのコンサートお疲れさまでした。
雨に打たれて風邪を引くのではないかととても心配でした。
大丈夫でしたか。

「侍コンサート」は今回が最終章とのこと。
本当に長い間お疲れさまでした。
オカリナの楽しさを教えていただきありがとうございました。

お忙しい毎日、どうか心身ともにご健康でご活躍されますよう心よりお祈りいたしております。
韓国には気をつけていらしてくださいね。
また、お目にかかれる日を楽しみにしております。



侍コンサートでは大変お疲れ様でした。
breathの掲示板がどうしても開かないので(私のPCのせいです)こちらのページに書かせていただきますね。


屋外ならではのシチュエーション。。。
風の音
雨のにおい
鳥のさえずり
虫の声
重なるさまざまの緑色の中・・・
雨に濡れるbreathもなかなか乙なもの・・でした^^

お二人の今まで重ねてきた人生の中で触れた出会い、経験
そこで知った人の喜びや悲しみ、やさしさ  さまざまな想い
その中に感じたもの・・・
培われた感性がその旋律に、その音色に深みを増して心に届いてきます

もっともっとこの空気に触れていたかった・・・

侍コンサートが封印かもなんて寂しいです

また必ずお会い出来ることを願っております。
お体には充分お気を付けてお過ごし下さいませね^^


さて! breath扇を持つ親衛隊?は今度は何処さ行ぐ~~?



自身の何が変わる時。それは人と出会った時だと思います。私自身を成長させるのは、皆様との出会い。その出会いが沢山の感情を生み、それに音楽で反応しようと試みる私がいます。

感謝しています。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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