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飛びまっせ!!

この一週間、三重、東京、名古屋、静岡、名古屋と飛び回っています!
明日は広島。私にとって、「平和」という文字のイメージが強い都市。
きっとオカリナの音色が溶け合う街ではないかと思います。
白い鳩が飛び立つ時をイメージして、コンサートを作り上げたいと思っています。

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未来の鳩

奈良の燈火会で大沢さんにお渡しした葉書。
http://blog.goo.ne.jp/fantahime/e/8a5d715e5e1cee5f199b8c1a294ef837
実は、
積極的に選んだのではなく、最初、別の葉書に書き損じ、あれになったのです。
朝、この記事を目にした時
それが 偶然とは思えない気がしました。
きっと 
大沢さんに音楽を通して
「平和の大切さ」を伝えてほしいと いうこと
だと
と思いました。

この絵の描かれた経緯については
こんな記事をみつけましたので
もしお時間がありましたら ご覧になっていただけると嬉しいです。
http://blog.goo.ne.jp/jukucho19580615/e/1953ca502d98aacf0edeb0156d32263f

(↑なんか鳥肌もの・・)

なにはともあれ
「とンジャッテくださ~ィ」
(↑ 柳原加奈子風に。←すみません。昨日テレビで初めて拝見して 彼女にハマりました・・ すごい 才能の人ですね・・頭のいい・・)

こんばんは。昨日は堀川Liveありがとうございました。
私達ファンは、どんな時もbreathの応援に全力投球、精一杯声援をおくります。
どうかこれからも私達に、世界中の人達に、素晴らしい音を、心を広げ伝えてください。
そして、広島から、長崎から、日本から、平和の調べを、心を、希望の光を世界に広げていきましょう。
毎日Liveも、とりあえず今日でひと区切りですね。 本当にお疲れ様でした。
先ずは、ゆっくりゆっくり休んでください。そして、くれぐれも、お帰りの道中お気をつけてください。
先日の1+1=? 2=? 私は、毎日その答えに葛藤し、感じ、考えています。そんな毎日が大変だけれど、楽しくて、やり甲斐があるのです。
1+1=2 それは、基本であり節理であり、理屈です。それも大切な事。
それが理解できなければ、それを考え感じなければ 2=? の応えには導かれないと私は思います。
気持ちや心、人は全て 2=?です。
安易な事は一つも無く、気も抜けません。 素敵です。
だから私は人が好きなんです。
毎日が勉強です。 だからこそ、そんな毎日に吹き込む、偉大な大地の自然の風が、心地よく、大切なのです。
私にとって、それは breath です。
大沢さんにとっては、小林さんだと、私は確信しています。
本当にお二人が出会えて良かった。
心から神様に感謝しています。 有り難いです。
 breath最高!!

by riricammeo 

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大沢さんの言葉で私の考えを180度変えた事があります。
その言葉が今後の私を伸ばしていく事でしょう。
それはオカリナの演奏法ではなく、私の心に気付かせて下さった言葉でした。
神様が私に下さったチャンスでした。。。。。^^
ありがとうございました^^

その言葉は「飛びまっせ」です(冗談です)笑い
「飛びまっせ」大沢さんが関西弁なのが。。。。嬉しい関西な私
名古屋弁の「飛んだるがやっ」でも大丈夫^。^
山梨弁は?
関西にお越しの際は是非ご連絡「お待ちしてまっせ」^8^
(とは女子は言いません)笑い^^
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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