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オカリナ奏者生活5周年となりました。

皆様、そして良き縁に支えられ、何とか5年を生きてこられました。思い起こせば5年前、福祉施設の部長を突然退職。大きな夢や希望が見えなくなる程、壮大な不安が続く日々。。。

未来へ


これからも皆様の心にいつも近い存在でいる事が出来るように努力していきたいと思います。
ここまでの5年間、本当にありがとうございました。

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5周年おめでとうございます

オカリナ奏者として、5周年おめでとうございます!

5年間・・・
たくさんの人や出来事と出会いながら、そして、いろんなことを感じながら、音に変えられてきたのでしょうね・・・
そして、たくさんの人たちの心に響く演奏をされてきたことに、心から感謝します

これからもますますご活躍され、たくさんの人の心に響く演奏をされることをお祈りしています♪

写真の「この像になりたひ」と思いました^^
昨夜大沢さんのオカリナについて気付いた事がありました(皆さんが知ってて私の知らない事だったかも)^^

うううーん、わかっても出来ないけど、気付いてないともっとできないものね・・・・・(^-^)

そこを注意して練習するようにします・・・・

この5年は、きっと、めまぐるしい変化の時でしたね・・・・・

充実と不安と困難と迷いと喜びと・・・
考える時間のない時もありましたね・・・きっと・・・・・・

体調を崩された事も・・・
その間には、お子様も成長なされて思い出も出会いも たくさんですね(^-^)

今後も「しずこ、おばあちゃん」に見守られ^^常に演奏にも、しずこさん(オカリナ)が同行なされ励まされる事でしょうね・・・・^^

そして小林さんやマッキーや沢山の仲間との信頼関係と・・・・・
そして愛(人間愛)笑い

このお写真が最近なら髪を切られましたか?

短い方が^^若く見えます(個人的意見ですが)

これからも身体と安全運転に気を付けて頑張って下さい。応援しています^^

あららら、「ひな」ですってー笑い^^
今日10月10日だったんですね^-^
昔なら「体育の日」でしたねーー
なんか、その方が気合入るなー

「10月10日体育の日」のが好きだなー^。^

大沢さんはスポーツマンでしたね^^
なんでも1番が好きなんですよね・・・^^
才能がある上に特別な努力家ですから・・・・

芸術の秋
とてもお忙しい時期だと思います。
どうかご自愛くださいね。

そして、新しい世界にチャレンジして、たくさんのひとに感動を届けてくださいね。

わたしも個人的に短髪も似合われると思います♪

mahanaさん、ミラノさん、ありがとうございます。

生きてるという実感を肌で感じてきた5年間、本当に皆様のお陰です。

短髪、いつかします^^

おめでとうございま~~~す。
ひとえに大沢さんの人格と才能と努力のたまものと思います。
それと・・イケメン(^^)

素敵な音色で私たちを感動させてくださって
本当にありがとうございます♪
これからも頑張ってくださいね。
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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