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久々にオフにしてもらいました!

たまには趣味の車いじり!
増税前の買い替え時期を狙って、10万円で車検付きのセカンドカーを買い替えました。まだあまり手を入れてなかったので、今日は一気にポンコツのワゴンRを自分仕様に改造してます。

ハンドルからスタート!



珍しいでしょ!5Fミッションとスズキの傑作エンジン、K6A型ツインカムターボの組み合わせは、とても軽自動車とは思えないような走りを演出してくれます。そして、椅子もレカロシートに交換。コックピット周りをバラバラに解体し、純正を取り外す。



そして、車高を下げる為、足まわりを交換。もちろんホイールとタイヤも超扁平仕様に。



組み上げて、高速道路を試走。



曇ってしまっていたヘットライト、塗装が割れていたフロントグリルも新品に交換。かっこいいマスクを取り戻して、マフラーも意外と静かで、ハンドルのブレもなく、一安心。。。





室内も男っぽく演出出来ました!

更にエンジン、ミッションオイルを交換しにいつも行っている車部品量販店へ。



現在、作業待ち。早く終わらないかな~。終わったら、洗車して帰ります。

音楽は創造の世界ですが、その前に緻密な計算が必要。そして黙々と作業する忍耐力も不可欠。

作曲と編曲。そして自分に合った楽器を作り、演奏すること。

創造してチューニングプランを立てて、改良する。そして自分に合ったドライブが出来るようにする事。

全く別な能力のように見えますが、根本は非常に近いんじゃないのかなって思います。

あぁ~っ、いつもと脳違う部分をフル活動させて、気持ちがスッキリしたな~っ!

やんちゃな男の子の遊びを、久々に堪能しました。

明日から、また音楽を始めとする頑張ろう!




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プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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