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雨男、本領を発揮・・・(涙)

ただ今、八重山諸島の内の小浜島に来ています。NHK連続ドラマ「ちゅらさん」の舞台になった島で、石垣島と西表島に挟まれているような所にいます。とても日本とは思えない風景をバックに演奏!のつもりが雨男の本領を発揮し、ここまですべてのコンサート日程中、大雨となっています(泣)しかし、泳ごうか、とか海で遊ぼうとするととたんに炎天下の真夏状態!どうなっているのでしょうね・・・
そう、ここは離島の為、携帯電話が使用できません!!
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時計、テレビ、携帯電話がない、スローな生活。何もないところからすべてが始まる。「ない」という贅沢を楽しんでいます。緊急なご連絡はパソコンのメールまでお願いします。唯一、部屋で使える通信手段です・・・↓
ocarinista@yahoo.co.jp
では、宜しくお願いします。

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良かった^^泳ごうとしたら晴れたんですね^^
この上の写真を大きくしたら「わーー海、綺麗」^^って・・・?
でも海に浸かる家が?不思議ですが?・・・・
どんなんかなーーーー?
沖縄便り有難うございます^^
では来週大阪で待ってまーーす^^

同じくスローな時間を私も…

海見ると、しかも、あーんなに綺麗な静かな海みて物思いに更けたい今日この頃です(^^)私はと言えば、鬼の霍乱とでも言うのか先週末からY市K病院に入院中です。いやっ!何が心配かて、30日のアリア迄に退院出来るか!!それが気になってしまって焦って自己治癒法を考え中ですの!せめて前日の29日迄には退院出来るよう、厚かましいお願いですか大沢さんからも、ちょろっと祈ってください、お願いしますm(__)m

いいところですね

やどかりが歩いてるなんて、おだやかでステキです

気持のいい風をいっぱい受けてきてください

      ん♪

 楽しんできてくださいませね~  

MILANOさん、大阪でお元気そうなお姿を拝見して、嬉しく思いました。写真はプールをベースに水上コテージを写したものと、海岸沿いを歩いていたやどかりちゃんをゲット。あとは、コンサート時に晴れてくれたら完璧でしたが、、、来年は大丈夫でしょう!

mahanaさん、ヤドカリは数歩あるいた後、すぐに殻に閉じこもってしまうので、この写真を撮るのもかなり苦労しました。。。実は。ヤドカリだけではなく、やしガニもいるのですよ!!

いち愛さん、本土には帰って来ましたが、いまだ家に帰れない大沢です・・・楽しかった小浜での思い出も消えてしまう程、現在動き廻っています。。。

コンサートお疲れ様でした(^-^)
3年越しの想いが現実になって嬉しかったです。

来年は晴ればかりのシーズンを狙うので、
今回同様海パンを忘れずにお越し下さい(笑)
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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