FC2ブログ

サラmとサラn。

韓国語でサラムは人。サランは愛。そしてその発音は私たち日本人にとって、2つとも同じよう聞こええる。自分の中で何かが変化し動き出す時は、人と愛がつながった時。そして自分が変わる瞬間。韓国語がとても魅力的に感じた。愛は語るものではない。しかも、愛は男女の恋愛だけではない。もっと心の扉をオープンにして視野を広く持たなければいけない。侍魂を持つ私はどうしても、その言葉2つを別々に考えてしまう。

人と愛がつながる時、それは現在、過去、未来をつなぐのだろう。
今晩は何故かそう思った。

コメントの投稿

非公開コメント

現在過去未来

芸術家は愛を表現する神のパイプとしての役割を担う

過去から現在に至るまでの 
感動を、愛を、自らが媒体となって人に伝えるのが使命。

それでいて、
表現する人は
「今 」を生きる事を大切にしている。

おもしろいですね。

素敵ですね^^私はアモーレミオも好きですよん^^笑い

言葉に出さないとわかりませんか?
わかりませんかねーーやはり・・・・笑い

言葉に出せないけど愛してるの。。。。。。
愛してても言う事はタブーなの・・・・・・・

なーーんちゃって(古い。。。^。^)

分かっててもわかってるとは言えな
い・・・・恋愛小説ですか?

信頼関係、友情、親子絆、師弟愛、同期の絆、
苦労を共にした仲間・・チームで戦った仲間・・・・
同級生^^いいですよねーーーー

隣に座ったおばあちゃん、ハグしてきっと又おいでと言ってくれたシンガポールのおばちゃん・・・・・^^

私が常に思うたび心に響くのはヘレン・ケラーとアン・サリバン先生のめぐり愛ですが、偶然ではないと思います^^

大沢さんと小林さんの出会いのように。。。。^^

昨日のコンサート

昨日の甲府でのコンサート、お知らせをいただきながら、未就学児を預けられず伺えなくて本当に残念でした。breathのお二人が紡ぎ出す素敵な心地よいサウンドに出会うことができ二年目になりました。どうぞお身体にご自愛され、地元!でのコンサートもたくさん企画してくださいね♪心から応援しています!

人生、運命は本当にわからないのか?愛は無限大に大きいのか??時折考えてしまいます。実は音楽も一緒。。。 答えを命ある限り探していくものなのでしょうね。

これからも運命の人、場所、時間を大切に生きなきゃって思いました。

書き込みをして下さる皆様、ありがとう!
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク