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「ミミハムココロ。」を更新しました!

只今、北海道にいます〜
今日は札幌でコンサートを終え、明日の3月10日は旭川での公演です!
気合い入れるためにも、大好きなスープカレーの元祖という言われる店に行ってきましたよ〜
美味しかった〜〜

久しぶりのフライト?!

1週間飛行機乗らないと、久しぶりって思ってしまう。。。(^_^;)

ほとんど病気状態です。
北海道の皆さんにお喜び頂けるよう、頑張ってきまーす🙋‍♂️

柿内美緒ニューアルバムレコーディング~

3日間、花かげホールに缶詰~

柿内、ピアノの海野さんも頑張っていました。
という事で、無事全曲収録完了!!

隣接する花かげの湯に入りたい~という気持ちを抑えながら、エンジニアを頑張りました。

ここからミックス、マスタリングまで頑張ります!

OSAWA Ocarina ニューモデル情報解禁!

皆さまにご愛用頂いておりますオオサワオカリナ。

大きな変更点は、
マイクを使わないクラシカルなコンサートで使用し、ピアノ、ギター、そしてグランドハープとのアンサンブルを想定して音量と音圧を創造しました。シングルオカリナも登場です!
プリマ楽器より
ようやく発表ーー!
https://twitter.com/primagakki/status/1103235530525831168?s=21
トリプルオカリナでは、
更に今まで3オクターブに1音足りない運指システムでしたが、運指上完全3オクターブを実現。最高音に「ラ」の穴を設定しました。
更に更に、やりにくかった1管目と2管目を跨ぐ「レミ」、2管目と3管目を跨ぐ「ドレ」。この音達を菅の切り替えなしで演奏を可能としました。その穴が2つ追加されています。
エクステリアはシングル、トリプルオカリナ共通で、ご好評頂いているアニバーサリー柄に金のワンポイントを入れてあります。
更なる進化を遂げたオオサワオカリナμシリーズ。
是非、体感して頂きたい逸品ですよ!

いよいよ春支度。

先日のカフェクレールでのライブから帰宅。
ライブは久しぶりだったので緊張しましたが、久しぶりの高揚感を味あわせて頂いた気がします。

やっぱり、定期的にライブは頑張った方が良いかな~って思いました。
ご来場頂いた皆様、ありがとうございました!
今日は台湾、中国から帰国してから1日も休まず営業中(泣)
来年度の認定講師オーディション。

演奏技術というより、良き指導者としてのスキルをしっかり学んだかをチェックしていきました。
皆さん頑張りました!今年も新たな仲間が増えるといいですね!!
それと今日したことは。。。
車とバイクの春支度。現在のガレージの様子はこうなりました。

やっぱ、パナメーラはこのターボⅡ用のホイールが似合う。
先日高速道路上でパンクしたアイも、スタットレスからノーマルに変えました。もうパンクしないでね。。。
完全に自己満足です(笑)
プロフィール

ocarinista

Author:ocarinista
国立音楽大学音楽学部器楽学科サキソフォーン専攻在学中にオカリーナと出会う。サキソフォーンを服部吉之氏、下地啓二氏、吹奏楽法・音楽表現技法を榊原達氏、ピアノ・ソルフェージュを故 榊原純子氏に師事。2004年10月プロ活動開始し、同年12月波多野杜邦氏制作のトリプレットオカリーナ「イカロス」の提供を受ける。2006年イタリアで東洋人初のリサイタルを開催後世界中から賞賛され、国際的に活動する。2014年6月アメリカニューヨークのカーネギーホールで開催された日米親善オカリナフェスティバルにソロ演奏。国内ではサントリーホール・東京オペラシティ、すみだトリフォニーホールなどの著名ホールでリサイタルを開催し、伊勢神宮・伊弉諾神宮・石山寺・二条城などの歴史遺産でもコンサートを行う。また、作曲家「服部和彦」氏に4曲の楽曲提供を受ける。これまでに国内で8枚・海外で4枚のCD、3枚のDVDを世界的に発表。楽器創作では、2008年5月㈲林楽器商会より「Osawa Noble Ocarina」、2010年4月㈱プリマ楽器より「Osawa Ocarina」、いずれも3オクターブの音域を持つトリプレットオカリーナを全国発表し、複数管オカリーナの世界的普及に貢献する。執筆活動では、2013年6月「絶対!うまくなるオカリナ100のコツ」(ヤマハミュージックメディア)、2014年3月「ダブル&トリプルオカリナ入門」(プリマミュージック)を発表。2016年11月「トリプルオカリナコンサートレパートリー」(プリマミュージック)を2巻同時に発表。作編曲家としては、2012年8月に自身初となる全曲オリジナル曲で構成されたアルバムを発表。クラシック、ポップス、ジャズ等、全てのジャンルで賞賛を受け、尚且つ、楽曲と楽器の創作もできる唯一無二の演奏家である。

2008年度国際芸術連盟音楽賞、第3回東京サミット音楽コンクール奨励賞を共にオカリーナで受賞。国際芸術連盟専門家会員。日本著作権協会準会員。フォーカリンク株式会社(台湾)エグゼプティブ・ディレクター、台湾オカリーナフィルハーモニー協会理事。韓国パンフルート・オカリナ協会マスタークラス教授。国際オカリーナアンサンブルコンテスト審査員。
イタリア・ブードリオ市名誉賞受賞。山梨市観光大使、山梨県公認の観光大使「やまなし大使」に就任。山梨オカリナ連盟顧問。

Majoring in saxophone in the instrumental performance department of the faculty of music at the Kunitachi College of Music, Satoshi Osawa first discovered the ocarina while still in school. With parents who were jazz musicians and a brother who performs on trumpet and ocarina, he was raised in a musically-blessed environment.

He began his professional career as an ocarina player in October 2004. In 2006 he became the first Asian ocarina player to give a recital in Italy. He subsequently went on to give concerts in seven different countries around the world, including Italy, South Korea, Taiwan, China, Germany, Austria, and the United States. In Japan, he has given recitals at major concert halls such as the Suntory Hall and Tokyo Opera City, and has performed at historical sites, including the Ise Jingu Shrine and Nijo Castle.

Developing a triple ocarina with a three-octave range, he has contributed the global spread of multi-chambered ocarinas. He won the 2008 Japan International League of Artists’ Music Award and was awarded an honorable mention at the third Tokyo Summit Music Competition. He is currently a professional member of the Japan International League of Artists and a member of the All Nippon Players Association. His reputation for expressing music from the soul precedes him as a next-generation ocarina player.

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